蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117684456 | 010.7/ジ/2-1 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ロビン・レ・ペドヴィン 植村 恒一郎 島田 協子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000004071 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
図書館概論 JLA図書館情報学テキストシリーズ |
| 書名ヨミ |
トショカン ガイロン |
| 著者名 |
塩見 昇/編著
|
| 著者名ヨミ |
シオミ ノボル |
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
2008.2 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
010
|
| 分類記号 |
010
|
| ISBN |
4-8204-0721-8 |
| 内容紹介 |
図書館が人間の暮らしにおいて持つ意味、歴史の中で果たしてきた役割、教育や文化としての図書館等についての認識を与え、図書館を知的関心の対象として意識させる図書館概論のテキスト。 |
| 著者紹介 |
大阪教育大学名誉教授。著書に「図書館の発展を求めて」「生涯学習と図書館」「知的自由と図書館」など。 |
| 件名 |
図書館 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
民俗学の祖として知られる柳田国男。しかしその学問は狭義の民俗学にとどまらぬ「柳田学」として、日本近代史上に燦然と輝いている。それは近代化に立ち後れた日本社会が、今後いかにあるべきかを構想し、翻ってその社会の基層にあるものが何かを考え尽くした知の体系だった。農政官僚、新聞人、そして民俗学者としてフィールドワークを積み重ねるなかで、その思想をいかに展開していったのか。その政治・経済・社会構想と氏神信仰論を中心としつつ、その知の全貌を再検討する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 足跡と知の概観 第1章 初期の農政論 第2章 日本的近代化の問題性―危機認識 第3章 構想1―地域論と社会経済構想 第4章 構想2―政治構想 第5章 自立と共同性の問題 第6章 初期の民間伝承研究から柳田民俗学へ 第7章 知的世界の核心1―日本的心性の原像を求めて 第8章 知的世界の核心2―生活文化の構造 終章 宗教と倫理 |
| (他の紹介)著者紹介 |
川田 稔 1947年生まれ。政治史・政治思想史。日本福祉大学教授。名古屋大学名誉教授。名古屋大学法学研究科博士課程単位取得。法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ