蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180256232 | J94/グ/2 | キッズ | 16 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似 | 2013068867 | J94/グ/2 | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ほしのぎんか
グリム/原作,グ…
かえるのおうさま
グリム/原作,グ…
白雪姫と七人の小人
[グリム/著],…
松岡享子 お話の種まきをした人 :…
松岡 享子/出演…
中国のフェアリー・テール
ローレンス・ハウ…
くよくよしてもしかたがない!
ワンダ・ガアグ/…
エリック・カールのグリムどうわ :…
グリム/[原作]…
R.シュトラウス:4つの最後の歌・…
リヒャルト・シュ…
ランプシェード : 「こどもとしょ…
松岡 享子/著
おおかみとしちひきのこやぎ
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル
[グリム/原作]…
しらゆきひめ
[グリム/原作]…
きんのがちょう : グリム童話より
グリム/[原作]…
グリム童話集 : 赤ずきん・ラプン…
ヤーコプ・L.C…
グリム童話集 : 赤ずきん・ラプン…
ヤーコプ・L.C…
あかずきん
[グリム/原作]…
えんどうまめばあさんとそらまめじい…
松岡 享子/原案…
夜ふけに読みたい植物たちのグリム童…
グリム兄弟/著,…
額縁の歴史
クラウス・グリム…
カマラ・ハリス : ちいさな女の子…
ニッキ・グリムズ…
夜ふけに読みたい動物たちのグリム童…
グリム兄弟/著,…
みえないこいぬぽっち
ワンダ・ガアグ/…
あかずきん : グリム童話
グリム/[原作]…
あたまをつかった小さなおばあさんの…
ホープ・ニューウ…
あたまをつかった小さなおばあさんが…
ホープ・ニューウ…
ぐりぐりグリム~シンデレラ
グリム/[原作]…
ワンダ・ガアグ グリムのゆかいなお…
グリム/[著],…
ABCうさぎ
ワンダ・ガアグ/…
かえるのおうさま
[グリム/原作]…
こびとのくつや
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル
[グリム/原作]…
ブレーメンのおんがくたい
[グリム/原作]…
金のがちょう
[グリム/原作]…
あかずきん
[グリム/原作]…
ラプンツェル
[グリム/原作]…
しらゆきひめ
[グリム/原作]…
ヘンゼルとグレーテル : グリム童…
グリム/[原作]…
えほんのせかいこどものせかい
松岡 享子/著
藤城清治影絵の絵本 グリム
グリム/[原作]…
こびとのくつや : 「グリム童話」…
グリム/[原作]…
グリムのむかしばなし1
グリム/[著],…
ふしぎな銀の木 : スリランカの昔…
シビル・ウェッタ…
グリムどうわ50選
グリム/[原作]…
あかずきん : グリム童話より
グリム/[原作]…
シンデレラ : Best‐love…
グリム/原作,グ…
美女と野獣 : 七つの美しいお姫さ…
ボーモン夫人/作…
アカデミア創薬の実践ガイド : ス…
ダリア・モックリ…
ラプンツェル
グリム/原作,グ…
ながいかみのラプンツェル : グリ…
グリム/[原作]…
グリム童話
グリム兄弟/作,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001213600 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
グリムのむかしばなし 2 |
| 書名ヨミ |
グリム ノ ムカシバナシ |
| 著者名 |
グリム/[著]
|
| 著者名ヨミ |
グリム |
| 著者名 |
グリム/[著] |
| 著者名ヨミ |
グリム |
| 著者名 |
ワンダ・ガアグ/編・絵 |
| 著者名ヨミ |
ワンダ ガアグ |
| 出版者 |
のら書店
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
943.6
|
| 分類記号 |
943.6
|
| ISBN |
4-905015-35-2 |
| 内容紹介 |
絵本作家ワンダ・ガアグの、生き生きとした再話とユーモアあふれる絵でおくるグリムのむかしばなし。2は、「ブレーメンの音楽隊」「ラプンツェル」「雪白とバラ紅」など9話を収録。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
元特殊部隊員のヘンドリクスは自らの過去を消し、殺し屋となった。殺しの技を自在に操り、射撃能力は超人的。報酬も超高額だ。しかもある理由から、彼は標的を同業者、つまり殺し屋に限るのだった。ヘンドリクスは次々と殺しを成功させていくが、全米の犯罪組織を束ねる“評議会”の配下を始末したせいで逆に命を狙われることに。放たれたのはこれもまた最強の殺し屋。究極の対決が始まる―アンソニー賞最優秀長篇賞受賞作! |
内容細目表
前のページへ