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書誌情報

書名

内村鑑三日録  7  1903〜1907 

著者名 鈴木 範久/著
出版者 教文館
出版年月 1995.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112089883198.9/ス/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2020
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590 594 596 590 594 596

書誌詳細

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タイトルコード 1001000874957
書誌種別 図書
書名 内村鑑三日録  7  1903〜1907 
書名ヨミ ウチムラ カンゾウ ニチロク 
著者名 鈴木 範久/著
著者名ヨミ スズキ ノリヒサ
出版者 教文館
出版年月 1995.4
ページ数 453p
大きさ 19cm
分類記号 198.992
分類記号 198.992
ISBN 4-7642-6315-7
内容紹介 日清戦争では「義戦」を唱えた内村も、その反省に基づき、日露戦争を前に「戦争廃止論」を唱え、幸徳秋水、堺枯川とともに朝報社を退社するにいたる5年間を日付とともに追うシリーズの第7巻。
著者紹介 1935年愛知県生まれ。立教大学教授。著書に「内村鑑三」「内村鑑三とその時代」「内村鑑三をめぐる作家たち」「明治宗教思潮の研究」「現代人の心と仏教」など。
個人件名 内村 鑑三
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 収容所を脱走し、反ナチス運動へ。再逮捕と拷問、強制収容所を生き延びた人が「ともに人間でありたい人すべて」に送る半世紀読み継がれた名著。
(他の紹介)目次 精神の限界
拷問
人はいくつ故里を必要とするのか
ルサンチマン
ユダヤ人であることの強制、ならびにその不可能性について
(他の紹介)著者紹介 アメリー,ジャン
 1912年ウィーンに生まれ、文学・哲学を学ぶ。1938年ナチズムをのがれてベルギーに亡命。レジスタンスに参加、1943年逮捕され、アウシュヴィッツ、ブーヘンヴァルト、ベルゲン=ベルゼン強制収容所に送られる。1945年の解放後ブリュッセルに住み作家・批評家として活発に活動した。ロマン・エッセイという独特のスタイルにより機知と明晰をもって書き、“現代ヨーロッパにおける最も興味深い思索者の一人”と見なされていた。1978年ザルツブルグで自死(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
池内 紀
 1940年兵庫県姫路市生まれ、ドイツ文学者、エッセイスト。主な著書に『ゲーテさんこんばんは』(桑原武夫学芸賞)、『恩地孝四郎』(読売文学賞)など。訳書に『ファウスト』(毎日出版文化賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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