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書誌情報

書名

横井小楠と由利公正の新民富論 明治国家のグランドデザインを描いた二人の英傑    

著者名 童門 冬二/著
出版者 経済界
出版年月 2000.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113651566121.5/ド/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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童門 冬二
2000
825 825
中国語-文法

書誌詳細

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タイトルコード 1001001232436
書誌種別 図書
書名 横井小楠と由利公正の新民富論 明治国家のグランドデザインを描いた二人の英傑    
書名ヨミ ヨコイ ショウナン ト ユリ キミマサ ノ シンミンプロン 
著者名 童門 冬二/著
著者名ヨミ ドウモン フユジ
出版者 経済界
出版年月 2000.9
ページ数 285p
大きさ 20cm
分類記号 121.54
分類記号 121.54
ISBN 4-7667-8208-9
内容紹介 日本は有道の国をめざすべし! 開国か鎖国かで激しく揺れ動く幕末期に、来るべき日本国家の青写真を描いた二人の巨人。彼らがめざした王道経営に改めて光を当てる。『経済界』と『都政人』に掲載されたものを再編集。
著者紹介 1927年生まれ。東京都庁にて知事秘書、政策室長などを歴任後、作家活動に入る。著書に「小説上杉鷹山」「小説徳川吉宗」など。
個人件名 横井 小楠、由利 公正
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ある「語り部」とのインタビューをつづける“わたし”は、彼が「被爆者になる」という語りで表現しようとする生きかたに関心を抱いた。すでに被爆者であるはずの彼は、なぜ「被爆者になる」と語るのだろうか。ロバート・リフトン、石田忠、米山リサらによる優れた先行研究に導かれ、長崎の被爆による極限的な体験をした人々の記憶をいかに後世に伝えるかに苦闘する三人の“語り部”への一〇年にわたるインタビューをとおして、“語りえない”心の痛みを抱えながらどのように日常を生きていくことができるのか、かれら被爆者の存在に限りなく迫る渾身のライフストーリー作品である。
(他の紹介)目次 序論 “わたし”という視座からアプローチ
第1章 “語りえないもの”と記憶の語り
第2章 「長崎」の記憶の地図
第3章 「被爆体験」身体的複製
第4章 被爆体験の言説化
第5章 「被爆者になる」ということ
(他の紹介)著者紹介 高山 真
 1979年生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、慶應義塾大学文学部非常勤講師、慶應義塾大学大学院社会学研究科訪問研究員。専攻は社会学、ライフストーリー研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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