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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119431559 | KR212.1/フ/ | 2階郷土 | 109B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0119439982 | KR212.1/フ/ | 2階参考庫 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
中央図書館 | 0119439990 | K212.1/フ/ | 2階郷土 | 108A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000126801 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
《展覧会の絵》 りゅーとぴあライヴ2016/イリーナ・メジューエワ(ピアノ) |
| 書名ヨミ |
テンランカイ ノ エ リュートピア ライブ ニセンジュウロク |
| 著者名 |
モデスト・ムソルグスキー/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ムソルグスキー モデスト |
| 著者名 |
フランツ・リスト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
リスト フランツ |
| 著者名 |
イリーナ・メジューエワ/ピアノ |
| 著者名ヨミ |
メジユーエワ イリーナ |
| 出版者 |
若林工房
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M153
|
| 内容紹介 |
イリーナ・メジューエワ/ピアノ
[Disc-1]
1.舞踏への勧誘 op.65
カール・マリア・フォン・ウェーバー/作曲
2.メフィスト・ワルツ 第1番 「村の居酒屋での踊り」 S.514
カール・マリア・フォン・ウェーバー/作曲
3.イゾルデの愛の死 S.447
リヒャルト・ワーグナー/作曲、フランツ・リスト/編曲
4.亡き王女のためのパヴァーヌ
モーリス・ラヴェル/作曲
5.道化師の朝の歌
モーリス・ラヴェル/作曲
[Disc-2]
1.組曲《展覧会の絵》
モデスト・ムソルグスキー/作曲
2.「束の間の幻想」 op.22より
No.3 Allegretto
No.14 Feroce
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
3.プレリュード op.74-1
アレクサンドル・スクリャービン/作曲
4.亜麻色の髪の乙女
クロード・ドビュッシー/作曲
5.連祷
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲、フランツ・リスト/編曲
6.おとぎ話 変ロ短調 op.20-1
ニコライ・カルロヴィチ・メトネル/作曲
7.マズルカ 嬰ハ短調 op.6-2
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲
8.ワルツ ロ短調 op.69-2
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
それは、とうに予感されていた。そして、それはついにやってきた。さあ、隠れ処をさがそう―永遠の不服従のために…。「抵抗三部作」アンソロジーに加えて、書き下ろし序文「廃墟に不服従の隠れ処をさがせ」と「きっとこうなるであろうことが、やはり、そうなったことについて―あとがきにかえて」を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
序 廃墟に不服従の隠れ処をさがせ―まえがきにかえて 1 独考独航―ある朝、寝床で天啓があった。「魚を飼うべし。魚は無声の、光り泳ぐ言葉である」 2 裏切りの季節―撃て、あれが敵なのだ。あれが犯人だ。そのなかに私もいる。 3 不服従、抗暴、抵抗―さて、沈黙してクーデターを受け容れるか、声を上げて抵抗するか。すぐそこで、終わりの朝が待っている。 4 国家―もっともよい場合でも、国家はひとつのわざわいである。 5 死刑―花影や死は工まれて訪るる きっとこうなるであろうことで、やはり、そうなったことについて―あとがきにかえて |
| (他の紹介)著者紹介 |
辺見 庸 1944年宮城県石巻市生まれ。早稲田大学文学部卒業。1970年共同通信社入社。北京特派員、ハノイ支局長、編集委員などを経て、1996年退社。1978年日本新聞協会賞、1991年『自動起床装置』(文藝春秋)で芥川賞、1994年『もの食う人びと』(共同通信社)で講談社ノンフィクション賞、2011年『詩文集 生首』(毎日新聞社)で中原中也賞、2012年『眼の海』(毎日新聞社)で高見順賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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