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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116176652 | J913/シミ/ | 書庫2 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006300000618 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
里山の少年 鎮守の森を守れ |
| 書名ヨミ |
サトヤマ ノ ショウネン |
| 著者名 |
清水 達也/作
|
| 著者名ヨミ |
シミズ タツヤ |
| 著者名 |
松下 優子/絵 |
| 著者名ヨミ |
マツシタ ユウコ |
| 出版者 |
星の環会
|
| 出版年月 |
2002.12 |
| ページ数 |
109p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-89294-357-6 |
| 内容紹介 |
草笛じいさんを訪ねに健一と和子は森へ出かけた。「やあ、この前のぼうやか。きょうはなんだい?」「おじいさん、相談があるんだけど。この森をこわす話知ってる?」-。里山でいろいろな命を育み、そこで暮らす人々のお話。 |
| 著者紹介 |
静岡県生まれ。静岡県子どもの本研究会代表。作品に「かっぱのかげぼうし」「へんなてんこうせいがやってきた」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
常にマルクスの名と共に語られてきた革命家フリードリヒ・エンゲルス。自らは産業革命の揺籃地マンチェスターで家業の綿工場を経営しながら、40年にわたって友人カール・マルクスとその家族の生活を支え、マルクスの死後は、生前刊行がかなわなかった『資本論』第2巻、第3巻を完成させた人物だ。マルクスが再評価される中で不当にも忘れ去られ、マルクス思想をねじ曲げた張本人とまで断罪されるエンゲルスとは、一体何者だったのか。彼は何を考え、何をなし得たのか。不世出の革命家エンゲルスの思想と人間に迫る決定版評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
序文 忘れられた彫像 第1章 シオンのジークフリート 第2章 竜の種 第3章 黒と白のマンチェスター 第4章 少々の忍耐と若干の威嚇 第5章 限りなく豊作の四八年 第6章 さまざまな灰色のマンチェスター 第7章 悪徳商売の終わり 第8章 リージェンツ・パーク・ロードの大ラマ僧 第9章 マルクスのブルドッグ 第10章 ついに第一バイオリンに エピローグ ふたたびエンゲリス市へ |
| (他の紹介)著者紹介 |
ハント,トリストラム 1974年イギリス生まれ。歴史家。ケンブリッジ大学、シカゴ大学を卒業後、ロンドン大学クィーン・メアリー校の英国史学講師。2010年より労働党議員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 東郷 えりか 翻訳家。上智大学外国語学部フランス語学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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