山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 2

書誌情報

書名

「自宅だけ」でここまでできる!子ども英語超自習法     

著者名 鹿田 昌美/著
出版者 飛鳥新社
出版年月 2021.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 拓北・あい2312061340379/シ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

鹿田 昌美
2021
379.9 379.9
家庭教育 英語教育

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001598127
書誌種別 図書
書名 「自宅だけ」でここまでできる!子ども英語超自習法     
書名ヨミ ジタク ダケ デ ココマデ デキル コドモ エイゴ チョウジシュウホウ 
著者名 鹿田 昌美/著
著者名ヨミ シカタ マサミ
出版者 飛鳥新社
出版年月 2021.7
ページ数 199p
大きさ 19cm
分類記号 379.9
分類記号 379.9
ISBN 4-86410-849-2
内容紹介 「がんばらせずに」「教えずに」「お金をかけずに」息子が10歳で英検2級に合格! 「子育て本の翻訳家」が、「今すぐ」「自宅で」子どもに英語力を身につけさせる、81のメソッドを紹介する。
著者紹介 翻訳家。息子に幼少時から自宅で英語に親しませたところ、10歳で英検2級合格。
件名 家庭教育、英語教育
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 なぜ、君の偉大なアイデアは日の目を見ないのか?これからは、“注目”を制す者が、夢も市場も手に入れる。strategy+business誌ベストビジネスブック賞受賞。シリコンバレー発2016年最重要キーワード!
(他の紹介)目次 第1章 注目の三段階―注目には「即時」「短期」「長期」がある
第2章 自動トリガー―「色」や「シンボル」で人間の無意識に訴えかける
第3章 フレーミング・トリガー―「おなじみの感覚」を演出する
第4章 破壊トリガー―「驚き」「単純さ」「重要性」のセットで畳みかける
第5章 報酬トリガー―「相手がほしがっているもの」を可視化する
第6章 評判トリガー―肝心なのは「なにを言うか」より「だれが言うか」
第7章 ミステリー・トリガー―「謎」「不確実性」「サスペンス」を提供し続ける
第8章 承認トリガー―「認知」「評価」「共感」の三欲求を満たす
(他の紹介)著者紹介 パー,ベン
 シカゴ生まれ。シリコンバレーの戦略ベンチャーキャピタルDominateFundの共同創業者およびマネージング・パートナー。新興テクノロジー企業(uBeam、EnPlugなど)にプロダクトブランディングやメディア戦略などのコンサルティングを行う。前職はニュースサイトMashable共同編集者。同メディアをCNNやニューヨーク・タイムズを抑えて「ツイッター上の影響力世界第1位メディア」(Klout調べ)に育て上げた。2012年、フォーブスの「世界を変える30歳以下の30人」(30 under 30)に選出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
依田 卓巳
 翻訳家。東京大学法学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
依田 光江
 お茶の水女子大学卒。外資系コンピュータ会社勤務を経て、長年産業翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茂木 靖枝
 英語とコンピュータを学びにイギリスへ留学。帰国後、金融系システム会社などの勤務を経て、現在は翻訳業と会社員を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小林 弘人
 1965年生まれ。株式会社インフォバーン代表取締役CVO。94年「ワイアード・ジャパン」を創刊、黎明期より日本にインターネット文化を広める。以降「サイゾー」「ギズモード・ジャパン」など、紙とウェブ両分野で有力メディアを多数立ち上げる(サイゾーは事業売却)。98年創業のインフォバーンは、国内外企業のデジタルマーケティング全般を支援。オウンドメディア化とコンテンツ・マーケティングの先駆となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。