蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 2月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20230203 |
| 出版者 |
宝島社 |
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122844210 | 611.9// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000368022 |
| 巻号名 |
2023年 2月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20230203 |
| 特集記事 |
発表! 2023年版 第11回「住みたい田舎」ベストランキング |
| 出版者 |
宝島社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「魅力的な話し方をしたい」「コミュニケーションが下手だ」「プレゼンや面接で人を惹きつける話がしたい」…その要は「聴能力」にあり。耳には、音を聴くのみならず、微妙な感覚を感じ分けるセンサー機能が組み込まれている。それらを活用して空間を読み、その場を効果的に生かす術、舞台で上がらないコツ、覚えておくと日常的に役立つ「聴能力」のテクニックを紹介。また聴覚そのものを進化の歴史から見直し、生命にとっての「聴くことの意味」から現代社会に不足しがちな「察する力」「思いやる心」まで、多様な重要性を訴える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「離見の見」で空気を読む―視覚と聴覚の二刀流 第2章 コミュニケーションの聴能力―平板メディアとライブの奥行き 第3章 トラと子猫の見分け方―耳で大きさを測る法 第4章 聴かない「聴能力」―早口言葉と速読のテクニック 第5章 耳にまぶたはついていない―日常に耳を澄ます 第6章 耳は何のためにある?―進化から見た聴能力 第7章 仮面の告白と「聴能力」―気配りから思いやりへ |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊東 乾 1965年東京生まれ。作曲家、指揮者。ベルリン・ラオムムジーク・コレギウム芸術監督。東京大学理学部物理学科卒、同大学院修了。同一回出光音学賞受賞後、東京フィルハーモニー交響楽団副指揮者、テレビ朝日系列「新・題名のない音楽会」音楽監督などを経て2000年より東京大学大学院情報学環作曲指揮研究室助教授、07年より准教授、東京藝術大学ほかでも後進の指導に当たる。著書に『さよなら、サイレント・ネイビー』(開高健ノンフィクション賞、集英社)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 発表! 2023年版 第11回「住みたい田舎」ベストランキング
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