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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118962729 | J72/テ/ | キッズ | 10A | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Celan Paul Kiefer Anselm
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001665009 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
測量・地図百五十年史 |
| 書名ヨミ |
ソクリョウ チズ ヒャクゴジュウネンシ |
| 著者名 |
「測量・地図百五十年史」編集委員会/編
|
| 著者名ヨミ |
ソクリョウ チズ ヒャクゴジュウネンシ ヘンシュウ イインカイ |
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
35,619p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
448.9
|
| 分類記号 |
448.9
|
| ISBN |
4-7722-4227-1 |
| 内容紹介 |
明治以来の測量と地図の歴史を、関連する技術や政策、行政、事業の変遷を中心に、産業界・学界・関係団体の動向、国土の開発・保全、社会の発展に果たした役割等を織り交ぜながら、通史として概観する。 |
| 件名 |
地図-歴史、測量-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
語りえぬ死者の声を詩に結晶させたツェランの問いを、キーファーはなぜ絵画の形で引き継いだのか。二人の創作における関わりから戦争の記憶を浮かび上がらせる、新しい評論の誕生。図版多数。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「死のフーガ」と灰の花―キーファーのなかのツェラン 第2章 「ボヘミアは海辺にある」―バッハマンをめぐるツェランとキーファー 第3章 変転する水晶―シュティフターをめぐるツェランとキーファー 第4章 白鳥の叫びからヴァーグナーの響きへ―キーファーのなかのヴァーグナー 第5章 ライン河とニーベルンゲン―反ユダヤ主義との戦い 第6章 “息の結晶”―ジゼル・ツェラン=レトランジュ 第7章 映画を観るツェラン―あるいはアウシュヴィッツの表象不可能性 第8章 不在の書物を求めて―オースター、ジャベスとツェラン 第9章 飛行の夢、天使の墜落―ツェランとキーファーの飛行機 第10章 灰と鉛の想像力―錬金術としての詩作と芸術 |
| (他の紹介)著者紹介 |
関口 裕昭 1964年大阪府生まれ。慶應義塾大学文学部卒。同大学院博士課程文学研究科博士課程単位取得満期退学。京都大学博士(文学)。現在、明治大学教授。専門は近現代ドイツ抒情詩、ドイツ・ユダヤ文学、比較文学、主著に、『バウル・ツェランへの旅』(郁文堂、2006年、オーストリア文学会賞)、『評伝パウル・ツェラン』(慶應義塾大学出版会、2007年、小野十三郎賞記念特別賞)、『パウル・ツェランとユダヤの傷―“間テクスト性”研究』(慶應義塾大学出版会、2011年、連合駿台会学術賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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