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書誌情報

書名

蝦夷志 南島志   東洋文庫  

著者名 新井 白石/著   原田 信男/校注
出版者 平凡社
出版年月 2015.11


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1 中央図書館0119768281KR291.09/ア/2階郷土111B郷土資料貸出禁止在庫   ×
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書誌詳細

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タイトルコード 1008000996035
書誌種別 図書
書名 蝦夷志 南島志   東洋文庫  
書名ヨミ エゾシ 
著者名 新井 白石/著
著者名ヨミ アライ ハクセキ
著者名 原田 信男/校注
著者名ヨミ ハラダ ノブオ
出版者 平凡社
出版年月 2015.11
ページ数 445p
大きさ 18cm
分類記号 291.1 291.99
分類記号 291.1 291.99
ISBN 4-582-80865-0
内容紹介 新井白石が、政治から退き著作に専念して書き上げた北海道と沖縄についての古典的地理書「蝦夷志」「南島志」を厳密な校訂によって一冊にまとめる。当時の「辺境」の風俗・社会をリアルに描出する。
著者紹介 明暦3〜享保10年。儒学者。
件名 蝦夷地、琉球
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 本書では、アングラ演劇の時代と精神を、旗手たちとの対話によって検証した。ところが太田、瓜生、九条、、扇田の各氏は今は亡く、最後の「証言」となってしまった…。アングラは過去のものでなく、現在進行中であり、未来の演劇の手がかりである。そのための歴史的記録として本書をまとめた。
(他の紹介)目次 序論 テント・小劇場演劇の展開
第1部 証言 演劇革命の旗手たち(唐十郎とアングラ演劇
別役実と不条理劇
瓜生良介と場の演劇
佐藤信と運動の演劇
太田省吾と沈黙の演劇
蜷川幸雄と政治的演劇
寺山修司と実験演劇
鈴木忠志と前衛劇
総括対談:扇田昭彦)
第2部 アングラ演劇の歴史的展開(アングラ演劇とは何だったのか?
アングラ、三〇年の軌跡
アングラと伝統演劇
アングラ・ルネッサンス)
(他の紹介)著者紹介 西堂 行人
 演劇評論家。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998〜2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006〜2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年〜現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(〜2012年)。日本演劇学会会員、元理事。1954年10月東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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