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書誌情報

雑誌名

日本児童文学

巻号名 2021年 3・4月号 通巻652号
通番 00652
発行日 20210401
出版者 日本児童文学者協会


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1 中央図書館0122806391J//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

国本 温子 緑川 吉行 できるシリーズ編集部
1997
775.1 775.1
演劇-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000340367
巻号名 2021年 3・4月号 通巻652号
通番 00652
発行日 20210401
特集記事 25年後の子どもたちへー創立75周年記念ー
出版者 日本児童文学者協会

(他の紹介)内容紹介 本書では、アングラ演劇の時代と精神を、旗手たちとの対話によって検証した。ところが太田、瓜生、九条、、扇田の各氏は今は亡く、最後の「証言」となってしまった…。アングラは過去のものでなく、現在進行中であり、未来の演劇の手がかりである。そのための歴史的記録として本書をまとめた。
(他の紹介)目次 序論 テント・小劇場演劇の展開
第1部 証言 演劇革命の旗手たち(唐十郎とアングラ演劇
別役実と不条理劇
瓜生良介と場の演劇
佐藤信と運動の演劇
太田省吾と沈黙の演劇
蜷川幸雄と政治的演劇
寺山修司と実験演劇
鈴木忠志と前衛劇
総括対談:扇田昭彦)
第2部 アングラ演劇の歴史的展開(アングラ演劇とは何だったのか?
アングラ、三〇年の軌跡
アングラと伝統演劇
アングラ・ルネッサンス)
(他の紹介)著者紹介 西堂 行人
 演劇評論家。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998〜2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006〜2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年〜現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(〜2012年)。日本演劇学会会員、元理事。1954年10月東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 25年後の子どもたちへー創立75周年記念ー
2 新連載 「ただいま修行中!」
3 連載 プレイバック『日本児童文学(その2)』
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