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書誌情報
| 書名 |
<思想>の現在形 複雑系・電脳空間・アフォーダンス 講談社選書メチエ
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| 著者名 |
吉岡 洋/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
1997.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110404092 | 104/ヨ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001027091 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
<思想>の現在形 複雑系・電脳空間・アフォーダンス 講談社選書メチエ |
| 書名ヨミ |
シソウ ノ ゲンザイケイ |
| 著者名 |
吉岡 洋/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシオカ ヒロシ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1997.8 |
| ページ数 |
256p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
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| ISBN |
4-06-258111-6 |
| 内容紹介 |
「思想」の力とは何か。文化の地殻変動に、「思想」はどう立ち向かうのか。言語と認識をキーワードに、動的過程としての「思想」が、変貌する「知」の現在を探る。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。京都大学大学院博士課程修了。現在、甲南大学文学部人間科学科助教授。専門は美学・現代思想。共著書に「情報と生命」など。 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書では、アングラ演劇の時代と精神を、旗手たちとの対話によって検証した。ところが太田、瓜生、九条、、扇田の各氏は今は亡く、最後の「証言」となってしまった…。アングラは過去のものでなく、現在進行中であり、未来の演劇の手がかりである。そのための歴史的記録として本書をまとめた。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 テント・小劇場演劇の展開 第1部 証言 演劇革命の旗手たち(唐十郎とアングラ演劇 別役実と不条理劇 瓜生良介と場の演劇 佐藤信と運動の演劇 太田省吾と沈黙の演劇 蜷川幸雄と政治的演劇 寺山修司と実験演劇 鈴木忠志と前衛劇 総括対談:扇田昭彦) 第2部 アングラ演劇の歴史的展開(アングラ演劇とは何だったのか? アングラ、三〇年の軌跡 アングラと伝統演劇 アングラ・ルネッサンス) |
| (他の紹介)著者紹介 |
西堂 行人 演劇評論家。近畿大学文芸学部舞台芸術専攻教授(1998〜2016年)。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター前会長(2006〜2012年)。日韓演劇交流センター副会長(2003年〜現在)。演劇批評誌『シアターアーツ』前編集長(〜2012年)。日本演劇学会会員、元理事。1954年10月東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。一貫して劇現場の側に立ちながら批評活動を行ない、60年代以降の現代演劇を中心テーマに、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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