検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ロボット倫理学 ソーシャルロボットから軍事ドローンまで    

著者名 マーク・クーケルバーク/著   田畑 暁生/訳
出版者 青土社
出版年月 2024.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181288663548.3/ク/1階図書室49B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

鶴見 俊輔 関川 夏央
2024
548.3 548.3
ロボット 倫理学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001895609
書誌種別 図書
書名 ロボット倫理学 ソーシャルロボットから軍事ドローンまで    
書名ヨミ ロボット リンリガク 
著者名 マーク・クーケルバーク/著
著者名ヨミ マーク クーケルバーク
著者名 田畑 暁生/訳
著者名ヨミ タバタ アケオ
出版者 青土社
出版年月 2024.11
ページ数 200,4p
大きさ 19cm
分類記号 548.3
分類記号 548.3
ISBN 4-7917-7680-1
内容紹介 ロボットに道徳的な判断はできるのか? ロボットは私たちの仕事を奪うのか? 気鋭の哲学者が、家庭、産業、医療、軍事用など様々なロボット技術を取り上げ、その倫理的問題点と解決法を提示する。
著者紹介 ウィーン大学教授(メディア・テクノロジー哲学)。著書に「自己啓発の罠」「AIの倫理学」「AIの政治哲学」など。
件名 ロボット、倫理学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本に未来はあるか。20世紀を代表する思想家・鶴見俊輔が遺した新しい道すじ。
(他の紹介)目次 第1章 日本人は何を捨ててきたのか(近代日本が見失ったもの
戦後体験と転向研究)
第2章 日本の退廃を止めるもの(変わらない日本人の心
日本人の未来像)
(他の紹介)著者紹介 鶴見 俊輔
 1922年生まれ。哲学者。15歳で渡米、ハーバード大学でプラグマティズムを学ぶ。アナキスト容疑で逮捕されたが、留置場で論文を書きあげて1942年卒業。同年交換船で帰国。1946年「思想の科学」を丸山眞男、都留重人らと創刊。1965年「ベトナムに平和を!市民連合」を小田実、高畠通敏らと発足、社会運動にも携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関川 夏央
 1949年生まれ。作家。上智大学外国語学部中退。1985年『海峡を越えたホームラン』で講談社ノンフィクション賞、1998年『「坊っちゃん」の時代』(谷口ジローとの共著)で手塚治虫文化賞、2001年『二葉亭四迷の明治四十一年』など明治以来の日本人の思想と行動を掘り下げた業績により司馬遼太郎賞。2003年『昭和が明るかった頃』で講談社エッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。