検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

「やっぱり怖くて動けない」がなくなる本     

著者名 石原 加受子/著
出版者 すばる舎
出版年月 2012.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2014/03/20

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ラルフ・ダーレンドルフ 加藤 秀治郎
1998
304 304
日本-歴史-近代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000870129
書誌種別 電子図書
書名 「やっぱり怖くて動けない」がなくなる本     
書名ヨミ ヤッパリ コワクテ ウゴケナイ ガ ナクナル ホン 
著者名 石原 加受子/著
著者名ヨミ イシハラ カズコ
出版者 すばる舎
出版年月 2012.4
ページ数 223p
分類記号 146.8
分類記号 146.8
ISBN 4-7991-0126-1
内容紹介 人と争うのが怖い、これ以上傷つくのが怖い、失敗するのが怖い。「恐れ」「不安」「焦り」に振り回されない自分中心心理学の発想で、夢や願いを叶える方法を紹介する。
著者紹介 心理カウンセラー。心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員。著書に「「しつこい怒り」が消えてなくなる本」など。
件名 カウンセリング、人間関係
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本に未来はあるか。20世紀を代表する思想家・鶴見俊輔が遺した新しい道すじ。
(他の紹介)目次 第1章 日本人は何を捨ててきたのか(近代日本が見失ったもの
戦後体験と転向研究)
第2章 日本の退廃を止めるもの(変わらない日本人の心
日本人の未来像)
(他の紹介)著者紹介 鶴見 俊輔
 1922年生まれ。哲学者。15歳で渡米、ハーバード大学でプラグマティズムを学ぶ。アナキスト容疑で逮捕されたが、留置場で論文を書きあげて1942年卒業。同年交換船で帰国。1946年「思想の科学」を丸山眞男、都留重人らと創刊。1965年「ベトナムに平和を!市民連合」を小田実、高畠通敏らと発足、社会運動にも携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関川 夏央
 1949年生まれ。作家。上智大学外国語学部中退。1985年『海峡を越えたホームラン』で講談社ノンフィクション賞、1998年『「坊っちゃん」の時代』(谷口ジローとの共著)で手塚治虫文化賞、2001年『二葉亭四迷の明治四十一年』など明治以来の日本人の思想と行動を掘り下げた業績により司馬遼太郎賞。2003年『昭和が明るかった頃』で講談社エッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。