検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ODA quarterly 2008 on population and development   APDA resource series  

出版者 Asian population and development association
出版年月 2009.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118365899Y334.3/A/2階外大型100一般洋書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
431.1 431.1
分子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000328075
書誌種別 図書
書名 ODA quarterly 2008 on population and development   APDA resource series  
書名ヨミ オーディーエー クオータリー トゥーサウザンドエイト オン ポピュレイション アンド デヴェロップメント 
出版者 Asian population and development association
出版年月 2009.12
ページ数 37p
大きさ 30cm
分類記号 334.3
分類記号 334.3
件名 人口問題
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 ベストセラー『世界で一番美しい元素図鑑』の続編登場。今度の主役は「分子」!元素はどんなふうに組み合わさって分子になるのか、分子はどう組み合わさってこの世界を作るのかがわかる、贅沢な探索の書。
(他の紹介)目次 化学―元素で作られた建物 原子と分子、無限にたくさんの結びつきかた
名前の力―正しい名前は世界をひらく
デッド・オア・アライブ―生物と無生物?岩と毛?有機とは何?
水と油―石鹸は仇敵の和解をもたらす
鉱物と植物―食べられない油と食べられる油
岩と鉱石―岩石、鉱物、すべての化合物の源
ロープと繊維―ロープは実際に細長い分子でできている
痛みと快楽―鎮痛剤とその親類の“家系図”
甘い、甘い、甘いものの話―砂糖とその他の甘味料
天然のものと人工のもの―自然と人間が同じ分子を作ったら?
バラとスカンク―いい香りの分子と悪臭の分子
いろいろな色の化学物質―カラフルな分子のパレット
嫌われ者の分子―罪なき化合物が政治に翻弄されるとき
生命の分子―分子らしくない分子とはどんなもの?
(他の紹介)著者紹介 グレイ,セオドア
 イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で化学を学び、卒業後カリフォルニア大学バークレー校の大学院に進学。大学院を中退してスティーヴン・ウルフラムとともにウルフラム・リサーチを創業し、同社が開発した数式処理システムMathematica(マセマティカ)のユーザーインターフェースを担当した。かたわら、「ポピュラー・サイエンス」誌のコラムなどでサイエンスライターとして活躍する。元素蒐集に熱中して自ら周期表テーブル(周期表の形をした机にすべての元素またはその関連物質を収めたもの)を制作し、2002年にイグノーベル賞を受賞。2010年に執筆と地震の事業に専念するため同社を退職し、iPadやiPhone用のアプリを制作するタッチ・プレス社を立ち上げて、共同創業者兼チーフ・クリエイティブ・オフィサーとして活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マン,ニック
 写真家。おそらく世界で一番多くの元素と化合物の写真を撮影した人物。普段は風景写真、スポーツ写真、イベント写真の分野において優れた技量で活躍している。イリノイ州アーバナ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若林 文高
 国立科学博物館理工学研究部長。専門は触媒化学、物理化学、化学教育・化学普及。博士(理学)。1955年東京生まれ。京都大学理学部化学科卒業、東京大学大学院理学系研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
武井 摩利
 翻訳家。東京大学教養学部教養学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。