蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181209982 | 779.1/イ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013361714 | 779/イ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5013141436 | 779/イ/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
山の手 | 7013222927 | 779/イ/ | 図書室 | 05a | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
刑事訴訟法
白取 祐司/著
おどろきの刑事司法 : “犯罪者”…
村木 厚子/著
冤罪白書Vol.7(2025)
『冤罪白書』編集…
冤罪白書Vol.6(2024)
『冤罪白書』編集…
伊藤真の刑事訴訟法入門 : 講義再…
伊藤 真/著
冤罪 : なぜ人は間違えるのか
西 愛礼/著
「責任能力」をめぐる新・事件論 :…
佐藤 幹夫/著
刑事訴訟法判例百選
大澤 裕/編,川…
冤罪白書Vol.5(2023)
『冤罪白書』編集…
裁判長の泣けちゃうお説教 : 法廷…
長嶺 超輝/著
入門刑事手続法
三井 誠/著,酒…
はじめての刑事訴訟法
尾崎 哲夫/著
冤罪白書Vol.4(2022)
『冤罪白書』編集…
入門刑事訴訟法
河村 有教/著
犯罪の証明なき有罪判決 : 23件…
吉弘 光男/編,…
冤罪白書Vol.3(2021)
『冤罪白書』編集…
刑事訴訟法
呉 明植/著
冤罪と人類 : 道徳感情はなぜ人を…
管賀 江留郎/著
雪ぐ人 : 「冤罪弁護士」今村核の…
佐々木 健一/著
ひとりぼっちが怖かった : きょう…
朝日新聞社会部/…
刑事訴訟法講義
安冨 潔/著
冤罪白書Vol.2(2020)
『冤罪白書』編集…
刑事訴訟法
田中 開/著,寺…
入門刑事手続法
三井 誠/著,酒…
裁判長の沁みる説諭 : 刑事法廷は…
長嶺 超輝/著
ケーススタディ日本版司法取引制度 …
齊藤 雄彦/監修…
司法通訳人という仕事 : 知られざ…
小林 裕子/著
なぜ元公務員はいっぺんにおにぎり3…
北尾 トロ/著
冤罪白書2019
『冤罪白書』編集…
入門刑事訴訟法
河村 有教/著
刑事弁護人
亀石 倫子/著,…
冤罪 女たちのたたかい
里見 繁/著
はじめての刑事訴訟法
尾崎 哲夫/著
ポイントレクチャー刑事訴訟法
椎橋 隆幸/著,…
刑事弁護の基礎知識
岡 慎一/著,神…
刑事訴訟法
伊藤 真/監修,…
すぐに役立つ入門図解最新告訴・告発…
木島 康雄/監修
雪ぐ人 : えん罪弁護士今村核
佐々木 健一/著
目で見る刑事訴訟法教材
田口 守一/編著…
暴走老人・犯罪劇場
高橋 ユキ/著
きょうも傍聴席にいます
朝日新聞社会部/…
白熱・刑事事実認定 : 冤罪防止の…
門野 博/著
シリーズ刑事司法を考える第4巻
指宿 信/編集委…
恋の法廷式
北尾 トロ/著
シリーズ刑事司法を考える第2巻
指宿 信/編集委…
シリーズ刑事司法を考える第6巻
指宿 信/編集委…
最新刑事訴訟法のしくみ : 図解で…
木島 康雄/監修
シリーズ刑事司法を考える第5巻
指宿 信/編集委…
刑事訴訟法
田口 守一/著
刑事訴訟法判例百選
井上 正仁/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001871264 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
落語の地図帳 江戸切絵図で旅する噺の世界 |
| 書名ヨミ |
ラクゴ ノ チズチョウ |
| 著者名 |
飯田 泰子/著
|
| 著者名ヨミ |
イイダ ヤスコ |
| 出版者 |
芙蓉書房出版
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
779.13
|
| 分類記号 |
779.13
|
| ISBN |
4-8295-0884-8 |
| 内容紹介 |
「百川」に登場する美人の常磐津師匠が住んでいた人形町、「道具屋」の与太郎ががらくたを並べた蔵前…。落語の舞台となった江戸の町を、切絵図と風景画・風俗画330点を使ってヴィジュアルに紹介する。 |
| 著者紹介 |
東京生まれ。編集者。企画集団エド代表。江戸時代の庶民の暮らしにかかわる書籍の企画編集に携わる。著書に「江戸の道具図鑑」「江戸のフリーランス図鑑」など。 |
| 件名 |
落語、東京都-歴史、日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
スポーツを、既存の見方に捉われない視点より追究し、知的冒険に誘う18の論考。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 “競争”を問う(スポーツにおける判定を考える―審判の現状と問題性 「無気力試合」を「問題」とする問題 レースは過酷だったのか―アムステルダム五輪女子800m走のメディア報道がつくった「歴史」 スポーツと国家―国はスポーツに何を求めたか、東ドイツの場合) 2章 “歴史”を紐解く(体罰の起源を探る―日本の教育制度と体罰 軟式庭球の名づけ―明治期の名前を中心に 戦時下のプロ野球―なぜ昭和19年も公式戦が可能だったのか 集団体操時代の「変な体操」―日本体操とその周辺 学校教育に初めて正式採用された体操 20世紀初頭の体操改革運動が残したもの―F.ヒルカー(Franz Hilker,1881−1969)の業績に焦点を当てて) 3章 “民俗”をみつめる(野見宿禰は河童なのか―「橘」と兵主の関係から探る 舞台における“武”から何が見えてくるのか―アイヌ古式舞踊「エムシリムセ」の伝承から考える ヨーロッパ球戯考―カルマとギルマイスターの「系図」を手掛かりとして バスク地方のペロタ球戯と教会―16・17世紀の古文書を中心として) 4章 “身体”を感じる(生きる/動く、からだ―モンゴルの暮らしからの問いかけ 身体という盲点と出会うために―ダンスにはじまる身体、そしてボディ・インタラクション 「からだ」の探求者―野口三千三と竹内敏晴のからだ論への扉を叩く 「生きもの」としてのからだといのちを考える―竹内敏晴の思想にふれて) |
| (他の紹介)著者紹介 |
井上 邦子 奈良教育大学准教授(博士、体育科学)。身体文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松浪 稔 東海大学教授(体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科)博士(体育科学)。スポーツ史、スポーツ人類学、スポーツ文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹村 匡弥 21世紀スポーツ文化研究所特別研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 瀧元 誠樹 札幌大学スポーツ文化専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ