検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140145913DM131/ホ/2階図書室200視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

上田 秀人
2015
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3004000018583
書誌種別 視聴覚CD
書名 オーボエ協奏曲 ハ長調 作品7-3/ルクレール     
書名ヨミ オーボエ キョウソウキョク ハチョウチョウ サクヒン ナナ シチ ノ サン オーパス Op7 3 
著者名 ジャン・マリー・ルクレール/作曲
著者名ヨミ ルクレール ジャン マリー
著者名 アレッサンドロ・マルチェルロ/作曲
著者名ヨミ マルチェルロ アレッサンドロ
著者名 アントニオ・ヴィヴァルディ/作曲
著者名ヨミ ビバルディ アントニオ
出版者 ユニバーサルミュージック株式会社
出版年月 2001.6
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M131
分類記号 M131
内容紹介 1.オーボエ協奏曲 ハ長調 作品7-3  ジャン・マリー・ルクレール/作曲、ハインツ・ホリガー/オーボエ、ヴィットリオ・ネグリ/指揮、ドレスデン国立管弦楽団員/演   2.オーボエ協奏曲 ニ短調 《ベニスの愛》  アレッサンドロ・マルチェルロ/作曲、ハインツ・ホリガー/オーボエ、ヴィットリオ・ネグリ/指揮、ドレスデン国立管弦楽団員/演   3.オーボエ協奏曲 ニ短調 RV454  アントニオ・ヴィヴァルディ/作曲、ハインツ・ホリガー/オーボエ、ヴィットリオ・ネグリ/指揮、ドレスデン国立管弦楽団員/演   4.オーボエ・ダモーレ協奏曲 ト長調  ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲、ハインツ・ホリガー/オーボエ・ダモーレ、ヴィットリオ・ネグリ/指揮、ドレスデン国立管弦楽団員/演   5.オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314  ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲、ハインツ・ホリガー/オーボエ、エド・デ・ワールト/指揮、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団/演
件名 オーボエ・ダモーレ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大奥で密かに進められていた陰謀を未然に防いだ御広敷番医師の矢切良衛は、その褒美として将軍綱吉より、長崎への医術遊学を許された。同時に寄合医師に昇格した良衛は、自らの医科を休業し、医術を究めるため江戸を発つ。一方、幕府内と大奥では、良衛の出世と遊学を利用せんとする策謀が―。道中の良衛をつけ、接触する女の伊賀者。さらに箱根の峠に入った良衛たちに、謎の刺客たちが襲いかかる。好評シリーズ第6弾!
(他の紹介)著者紹介 上田 秀人
 1959年大阪府生まれ。歯科医師。97年に第20回小説クラブ新人賞佳作に入選しデビュー。2010年『孤闘立花宗茂』で第16回中山義秀文学賞受賞。2014年「奥右筆秘帳」シリーズで第3回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 オーボエ協奏曲 ハ長調 作品7-3
ジャン・マリー・ルクレール/作曲 ハインツ・ホリガー/オーボエ ヴィットリオ・ネグリ/指揮 ドレスデン国立管弦楽団員/演
2 オーボエ協奏曲 ニ短調 《ベニスの愛》
アレッサンドロ・マルチェルロ/作曲 ハインツ・ホリガー/オーボエ ヴィットリオ・ネグリ/指揮 ドレスデン国立管弦楽団員/演
3 オーボエ協奏曲 ニ短調 RV454
アントニオ・ヴィヴァルディ/作曲 ハインツ・ホリガー/オーボエ ヴィットリオ・ネグリ/指揮 ドレスデン国立管弦楽団員/演
4 オーボエ・ダモーレ協奏曲 ト長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲 ハインツ・ホリガー/オーボエ・ダモーレ ヴィットリオ・ネグリ/指揮 ドレスデン国立管弦楽団員/演
5 オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲 ハインツ・ホリガー/オーボエ エド・デ・ワールト/指揮 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団/演
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。