検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

ラブ・レッスンズ     

著者名 ジャクリーン・ウィルソン/作   Nick Sharratt/[画]   尾高 薫/訳
出版者 理論社
出版年月 2006.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8012607621J93/ウ/図書室36児童書一般貸出在庫  
2 西岡5012510573J93/ウ/ヤングJ16児童書一般貸出在庫  
3 澄川6012730245J93/ウ/図書室J8児童書一般貸出在庫  
4 山の手7012578212933.7/ウイ/ヤングJ60一般図書一般貸出在庫  
5 太平百合原2410360362J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
6 3312119492J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
7 菊水元町4310305034J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 厚別南8310395457J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
9 東月寒5210280219J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
10 藤野6210475510J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  
11 星置9311877576J93/ウ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

WILLこども知育研究所
2018
801.9 801.9
記号 シンボルマーク

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600340979
書誌種別 図書
書名 ラブ・レッスンズ     
書名ヨミ ラブ レッスンズ 
著者名 ジャクリーン・ウィルソン/作
著者名ヨミ ジャクリーン ウィルソン
著者名 Nick Sharratt/[画]
著者名ヨミ Nick Sharratt
著者名 尾高 薫/訳
著者名ヨミ オダカ カオル
出版者 理論社
出版年月 2006.7
ページ数 397p
大きさ 19cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-652-07785-8
内容紹介 父の方針で学校に行かないプルーは、父の入院をきっかけに学校へ通うことになるが、学校で浮いてしまう。そんな彼女にやさしくしてくれた美術の先生・ラッセルに思いを打ち明けるが…。こころにグッとくる物語。
著者紹介 1945年イギリス生まれ。出版社勤務、ジャーナリストを経て作家に。スマーティーズ賞、ガーディアン賞など、数々の児童文学賞を受賞。著書に「ガールズ・イン・ラブ」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 極地、深海、砂漠などの辺境は、人類から見ると「特殊で過酷な場所」だが、地球全体でいえばそちらのほうが圧倒的に広範で、そこに棲む生物はタフで長寿。「一見生きにくそうな世界も、そこに棲む者にとっては都」「“弱肉強食”は、生物の個体数が多い地域の特別なルールでしかない」など、辺境生物を知ると、我々の常識は覆され、人間社会や生命について考えることがどんどん面白くなる。辺境生物学者である著者の科学的冒険を辿りながら、かたい頭をやわらかくする科学エッセイ。
(他の紹介)目次 第1章 「辺境」の超スローライフに学べること
第2章 どんな生物も「世界」にはかなわない―進化も仕事も「外圧」で決まる
第3章 生物にも人生にも「勝ちモデル」はない
第4章 サイズとノイズ―生物に学ぶ組織論
第5章 生物界の正解は、「個性尊重より、模倣と反復」
第6章 男社会は戦争社会―人類はどう生き延びるのか
終章 「動物」として生きるということ
(他の紹介)著者紹介 長沼 毅
 1961年、人類初の宇宙飛行の日に生まれる。深海生物学、微生物生態学、系統地理学を専門とし、極地、深海、砂漠、地底など、世界中の極限環境にいる生物を探索する。筑波大学大学院生物科学研究科博士課程修了、海洋科学技術センター(JAMSTEC、現・海洋研究開発機構)研究員、カリフォルニア大学サンタバーバラ校海洋科学研究所客員研究員などを経て、広島大学大学院生物圏科学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。