蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2017年 9月号 通巻147号 |
| 通番 |
00147 |
| 発行日 |
20170908 |
| 出版者 |
つり人社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122684129 | 787.1// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000353642 |
| 巻号名 |
2022年 2月号 通巻143号 |
| 通番 |
00143 |
| 発行日 |
20220121 |
| 特集記事 |
かぎ針でぷっくりハート |
| 出版者 |
NHK出版 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2003年にユネスコで採択され、近年の「和食」や「山・鉾・屋台行事」等の記載によって大きく注目を集めるようになった「無形文化遺産」。その一覧表には、日本の民俗芸能も数多く含まれている。有形のモノとは違い、形が無く、かつ人々の生活に埋め込まれ、いまなお変わり続けている祭りや民俗芸能などは、いかにして文化財/文化遺産となるのか。周縁的・境界的な存在である民俗芸能を題材に、無形文化の保護の意義と、その研究の課題を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
「文化財」「文化遺産」と民俗芸能 第1部 文化財化する民俗芸能(文化財としての民俗芸能―その経緯と課題 無形文化財としての民俗芸能―昭和三〇〜四〇年代の再検証 民俗芸能の変化についての考察) 第2部 無形民俗文化財の伝承・記録・活用(民俗芸能の伝承組織についての試論―「保存会」という組織のあり方について 無形の民俗文化財の映像記録作成への提言 無形民俗文化財の映像記録の有効活用のために 文化財/文化遺産をめぐる重層的な関係と、民俗学の可能性) 第3部 無形文化遺産とフォークロア(フォークロアから無形文化遺産へ―二〇〇三年条約に到る道 「フォークロア」は誰のもの?―国際的知的財産制度にみるもう一つの「伝統文化の保護」 民俗芸能研究のフロンティアとしての無形文化遺産) |
| (他の紹介)著者紹介 |
俵木 悟 成城大学文芸学部文化史学科准教授。専門は民俗学・文化人類学、特に芸能伝承、無形文化遺産保護制度の研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 ハイシーズン間近!サーモン
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2 今年は当たり年!フラットフィッシュ
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3 北の鯛ラバ最前線
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