蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
ナチスと鉄道 共和国の崩壊から独ソ戦、敗亡まで NHK出版新書
|
| 著者名 |
【バン】澤 歩/著
|
| 出版者 |
NHK出版
|
| 出版年月 |
2021.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180863193 | 686.2/バ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7013292508 | 686/バ/ | 新書 | 40 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
中央区民 | 1113309072 | 686/バ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
北白石 | 4413167729 | 686/バ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001622630 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ナチスと鉄道 共和国の崩壊から独ソ戦、敗亡まで NHK出版新書 |
| 書名ヨミ |
ナチス ト テツドウ |
| 著者名 |
【バン】澤 歩/著
|
| 著者名ヨミ |
バンザワ アユム |
| 出版者 |
NHK出版
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
302p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
686.234
|
| 分類記号 |
686.234
|
| ISBN |
4-14-088663-2 |
| 内容紹介 |
新車輌開発、交通政策をめぐる組織内外の駆け引き、鉄道から見た独ソ戦、死の特別列車…。ナチス・ドイツを生み出した共和国の崩壊から、第二次世界大戦における敗亡までを、鉄道という切り口から通史として描きだす。 |
| 著者紹介 |
1966年生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程中退。同大学大学院経済学研究科教授。博士(経済学)。「ドイツ工業化における鉄道業」で第50回日経・経済図書文化賞受賞。 |
| 件名 |
鉄道-ドイツ、ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界で起きていることは、日本でも必ず起きる!“インテリジェンスの達人”佐藤優と“政治・経済の予言者”副島隆彦が、国際情勢の地殻変動をズバリ解読!メディアが絶対に伝えない「世界の真実」を縦横無尽に語り尽くす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 安倍“暴走”内閣で窮地に立つ日本―反知性主義で突き進む独裁政権の正体(官邸主導で暴走する安倍政権の危うさ 戦争に突き進んでいく安倍政権 ほか) 第2章 世界革命を目指すイスラム国の脅威―勃発するテロリズムとアンチセミティズム(イスラム国の実態と世界イスラム革命 激突する西側社会とイスラム圏の背後にあるもの) 第3章 ウクライナ政変で見えてきた世界大戦の予兆―大国ロシアと回廊国家ウクライナの命運(日本人が知らないウクライナ政変の真実 ロシアを抑え込む寝業師プーチンの実力 ほか) 第4章 オバマとヒラリーの激闘から読む世界の明暗―アメリカの思想対立でわかる国際情勢の明日(ヒラリー・クリントンが次の大統領になる オバマ政権とキューバ・イラン・北朝鮮問題 ほか) 第5章 行き詰まる日本経済―余剰の時代の生き延び方―ピケティ、マルクス、ケインズの思想と倒錯する経済政策(ピケティの『21世紀の資本』の思想を読み解く 資本の過剰とケインズ経済学 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
副島 隆彦 評論家。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。1953年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。政治思想、金融・経済、歴史、社会時事評論などさまざまな分野で真実を暴く。「日本属国論」とアメリカ政治研究を柱に、日本が採るべき自立の国家戦略を提起、精力的に執筆・講演活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 作家、元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。同志社大学神学部卒業。同大学大学院神学研究科修了後、1985年、外務省入省。在英日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館勤務を経て、外務本省国際情報局主任分析官として、対ロシア外交の最前線で活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑の「国策捜査」で逮捕され、東京拘置所に512日勾留される。2009年、最高裁で上告棄却、有罪が確定し、外務省職員を失職。圧倒的な知識と経験を活かし、日本言論界の雄として多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ