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書誌情報

書名

知られざる縄文ライフ え?貝塚ってごみ捨て場じゃなかったんですか!?    

著者名 譽田 亜紀子/著   武藤 康弘/監修   スソ アキコ/イラスト
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2017.3


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013046178210.2/コ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 西岡5013220230210.2/コ/図書室2一般図書一般貸出在庫   ○
3 澄川6012912926210.2/コ/図書室7一般図書一般貸出在庫   ○
4 山の手7013184283210.2/コ/図書室01b一般図書一般貸出在庫   ○
5 ふしこ3213154549210/コ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
6 白石東4211972809210/コ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001140884
書誌種別 図書
書名 知られざる縄文ライフ え?貝塚ってごみ捨て場じゃなかったんですか!?    
書名ヨミ シラレザル ジョウモン ライフ 
著者名 譽田 亜紀子/著
著者名ヨミ コンダ アキコ
著者名 武藤 康弘/監修
著者名ヨミ ムトウ ヤスヒロ
著者名 スソ アキコ/イラスト
著者名ヨミ スソ アキコ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2017.3
ページ数 159p
大きさ 21cm
分類記号 210.25
分類記号 210.25
ISBN 4-416-71616-8
内容紹介 今までまったく知らなかった縄文人の暮らしを覗く本。縄文土器や土偶をはじめとする彼らの創造性、厳しい環境を生き抜く創意工夫、そして自然と共生する心を、彼らが残したモノからたどる。
著者紹介 岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。各地の遺跡、博物館を訪ね歩き、研究を重ねている。著書に「はじめての土偶」「にっぽん全国土偶手帖」「ときめく縄文図鑑」など。
件名 縄文式文化
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 ナチ・ドイツによる第2次世界大戦中の戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判。主要犯罪人24名を扱った国際軍事法廷、医師・親衛隊員・高級官僚ら185名を扱った12の継続裁判で構成され、終戦後、半年を経て始まった。法廷では、ホロコーストを始めナチの悪行が明らかにされ、「平和に対する罪」「人道に対する罪」など新しい罪の規定が話題を呼ぶ。本書は、東京裁判のモデルとなった史上初の大規模な戦争犯罪裁判の全貌を描く。
(他の紹介)目次 第1章 米英ソ、連合国内での議論―主要戦争犯罪人の“処置”(チャーチルの「アウトロー」計画
スターリンの豹変 ほか)
第2章 国際軍事法廷(IMT)―24人の主要戦争犯罪人への処断(国際軍事法廷設置の合意
連合四ヵ国代表団のメンバー ほか)
第3章 12の継続裁判―「第三帝国」エリートたちへの裁き(アメリカ単独の管轄
テイラー首席検察官の意図 ほか)
第4章 戦後ドイツへの影響―東西の相違と政治文化の転換(集団的罪責をめぐる批判
キリスト教会からの批判 ほか)
終章 「ニュルンベルク」から「ハーグ」へ?(「ニュルンベルク原則」の確立
ジェノサイド条約 ほか)
(他の紹介)著者紹介 ヴァインケ,アンネッテ
 1963年生まれ。ゲッティンゲン大学、ベルリン自由大学などで学び、2001年にポツダム大学で博士号取得。シュトゥットガルト大学研究協力員などを経て、10年よりイエナ大学近現代史講座研究助手。この間、外務省の過去に関する独立歴史家委員会の研究協力者などを歴任。研究テーマは人権と国際法の歴史、連合国の非ナチ化政策、東西ドイツにおけるナチ訴追(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
板橋 拓己
 1978年生まれ。成蹊大学法学部准教授。専攻は国際政治史、ヨーロッパ政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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