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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513862911 | 393/ア/ | 図書室 | 9 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001531170 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
安保法制違憲訴訟 私たちは戦争を許さない |
| 書名ヨミ |
アンポ ホウセイ イケン ソショウ |
| 著者名 |
寺井 一弘/編著
|
| 著者名ヨミ |
テライ カズヒロ |
| 著者名 |
伊藤 真/編著 |
| 著者名ヨミ |
イトウ マコト |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| ページ数 |
2,123p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
393.21
|
| 分類記号 |
393.21
|
| ISBN |
4-535-52528-3 |
| 内容紹介 |
平和憲法を死守するために安保関連法制は憲法違反として、25裁判所で訴訟が提起された。安保法制違憲訴訟の意義と到達点、憲法第九条をめぐる戦後の平和訴訟の歩みなどを論じ、裁判の意義と勝訴することの重要性を訴える。 |
| 件名 |
平和安全法制、憲法裁判 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人のための“国民車”として認められた革新的な軽自動車スバル360は、どのようにして生み出されたのか。担当した技術者たちによる絶え間ない技術開発の軌跡を当事者の回想をもとに語ったドキュメントである。 |
| (他の紹介)目次 |
スバル360の発表会―昭和33年3月 次代の産業・自動車をやろう―昭和26年 小型自動車開発計画の具体化―昭和27年 P‐1試作車の完成―昭和29年2月 富士重工業の発足とP‐1計画の挫折―昭和30年4月 軽自動車というカテゴリー―昭和27年〜30年 軽乗用車“K‐10”計画のスタート―昭和30年12月 K‐10計画の骨子まとまる―昭和31年3月 エンジン開発チームの動き―昭和31年2月〜 小型車並みの性能を求めて―昭和31年〜 スタイリングデザインの開始―昭和31年6月 “台車”による走行テスト―昭和31年8月 性能とコストのための軽量化―昭和31・32年 スタイリングデザインの完成―昭和31年秋 試作第1号車の完成―昭和32年4月 耐久走行テストのトラブル対策―昭和32年4月 熟成への道―〜昭和33年2月 エンドレス―昭和33年2月〜 |
内容細目表
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