蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111104527 | 131.8/プ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0112119532 | 131.8/プ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
ふしこ | 3210875542 | 131/プ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
反知性主義者の肖像
内田 樹/著
だまされない力 : 「本当の学び」…
佐高 信/著,前…
老いのレッスン
内田 樹/著
謎ルール : 10代から考える「こ…
高部 大問/著,…
知性について
内田 樹/著
どうしたらいいかわからない時代に僕…
内田 樹/著
動乱期を生きる
内田 樹/[著]…
沈む祖国を救うには
内田 樹/著
国家は葛藤する : 「いい加減」で…
池田 清彦/著,…
図書館には人がいないほうがいい
内田 樹/著,朴…
勇気論
内田 樹/著
凱風館日乗
内田 樹/著
だからあれほど言ったのに
内田 樹/著
コモンの再生
内田 樹/著
街場の米中論
内田 樹/著
一神教と帝国
内田 樹/著,中…
気はやさしくて力持ち : 子育てを…
内田 樹/著,三…
街場の成熟論
内田 樹/著
新しい戦前 : この国の“いま”を…
内田 樹/著,白…
日本宗教のクセ
内田 樹/著,釈…
若者よ、マルクスを読もう最終巻
内田 樹/著,石…
「ある裁判の戦記」を読む 差別を許…
内田 樹/著,山…
戦争は弱者を犠牲にする
金田 茉莉/著,…
君たちのための自由論 : ゲリラ的…
内田 樹/著,ウ…
夜明け前<が一番暗い>
内田 樹/著
コロナ期の学校と教育政策
前川 喜平/編著
下り坂のニッポンの幸福論
内田 樹/著,想…
レヴィナスの時間論 : 『時間と他…
内田 樹/著
日本の教育、どうしてこうなった? …
児美川 孝一郎/…
撤退論 : 歴史のパラダイム転換に…
内田 樹/編著
教育鼎談 : 子どもたちの未来のた…
内田 樹/著,寺…
リスクを生きる
内田 樹/著,岩…
複雑化の教育論
内田 樹/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
自民党失敗の本質
石破 茂/著,村…
コロナ後の世界
内田 樹/著
出る杭の世直し白書 : 「なんでも…
鳩山 友紀夫/著…
右傾化・女性蔑視・差別の日本の「お…
前川 喜平/著,…
権力は腐敗する
前川 喜平/著
新世界秩序と日本の未来 : 米中の…
内田 樹/著,姜…
武道論 : これからの心身の構え
内田 樹/著
「自由」の危機 : 息苦しさの正体
藤原 辰史/[ほ…
街場の芸術論
内田 樹/著
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
この1冊、ここまで読むか! : 超…
鹿島 茂/著,楠…
学問の自由が危ない : 日本学術会…
佐藤 学/編,上…
日本戦後史論
内田 樹/著,白…
この国の「公共」はどこへゆく
寺脇 研/著,前…
街場の天皇論
内田 樹/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000145618 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
愛をめぐる対話 他三篇 岩波文庫 |
| 書名ヨミ |
アイ オ メグル タイワ |
| 著者名 |
プルタルコス/著
|
| 著者名ヨミ |
プルタルコス |
| 著者名 |
柳沼 重剛/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヤギヌマ シゲタケ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1986.11 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
131.8
|
| 分類記号 |
131.8
|
| ISBN |
4-00-336642-5 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
砲煙弾雨の大海空戦のもと、損傷を受けた艦艇の乗船員たちは、いかにスピーディーに復旧作業に着手したのか!?タフでシブとく打たれ強い軍艦の“沈没させない”ためのノウハウを平易、詳細に綴った異色の戦記。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 明治、大正期の艦内応急防御戦(海軍「応急」のルーツは 草創期海軍の運用教育 ほか) 第2章 昭和戦前期の艦内応急防御戦(軍備制限研究委員会の研究 「水中防御」に後れをとる? ほか) 第3章 太平洋戦争前期の艦内応急防御戦(開戦当初の米英艦艦内防御 「翔鶴」応急戦をかく戦う ほか) 第4章 太平洋戦争後期の艦内応急防御戦(艦内不燃化に徹底を期す 「大和」「武蔵」―初被雷 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨倉 孝之 昭和3年11月3日、東京に生まれる。20年4月、高等商船学校東京分校(機関科)に入校、あわせて海軍機関術予備練習生を命ぜられる。終戦により同年8月、退校、同時に予備練習生も被免。戦後、日本国有鉄道に勤務。59年、退職。東京理科大学理学部卒業の技術屋出身だが、かねてより海軍史・海事史の調査にたずさわり、現在、とくに海軍制度史の研究に打ちこんでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ