機器更新のため、各図書施設は令和7年12月29日から令和8年1月8日まで休館し、
図書館システムは令和7年12月28日21時から令和8年1月9日8時まで停止します。
山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 12 予約数 0

書誌情報

雑誌名

週刊新潮

巻号名 2025年 2月13日号 通巻3468号
通番 03468
発行日 20250213
出版者 新潮社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123051963書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×
2 新琴似2020463176図書室雑誌一般貸出在庫  
3 元町3020457655図書室14-1雑誌一般貸出在庫  
4 東札幌4020428530書庫雑誌一般貸出在庫  
5 厚別8020430859図書室20雑誌一般貸出在庫  
6 西岡5020472980図書室26雑誌一般貸出在庫  
7 澄川6020451594図書室27雑誌一般貸出在庫  
8 9020441169図書室37雑誌一般貸出在庫  
9 篠路コミ2520025681図書室雑誌一般貸出在庫  
10 ふしこ3220100782図書室雑誌一般貸出在庫  
11 厚別西8220096500図書室雑誌一般貸出在庫  
12 厚別南8320062113図書室雑誌一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025
2025
210.025 210.025

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000393729
巻号名 2025年 2月13日号 通巻3468号
通番 03468
発行日 20250213
特集記事 「フジサンケイ帝国 日枝久」総帥に誰も引導を渡せない特殊事情
出版者 新潮社

(他の紹介)内容紹介 生みの苦しみを乗り越え、ついに旅立つ。立ちはだかった壁とは…、初代の教訓は…、世界初に向けた装備とは…これが当事者が語るはやぶさ2だ!
(他の紹介)目次 第1部 プロジェクトの全体像と意義―初代に続き、再び世界初を求めて(水と炭素化合物の採取に挑むはやぶさ2―小惑星到着は2018年夏、地球帰還は2020年末
初代はやぶさとはやぶさ2―苦い経験を踏まえた設計変更と新たな探査を目指す新装備)
第2部 プロジェクト関係者が語るはやぶさ2―打ち上げ前から前途多難にして波瀾万丈だった(はやぶさからはやぶさ2へ―川口淳一郎JAXA宇宙科学研究所教授
電気推進システムで未来を切り拓く―國中均JAXA宇宙科学研究所教授
いちばんつらい時期のプロジェクトを支えて―吉川真JAXA宇宙科学研究所准教授
惑星科学と宇宙探査―渡邊誠一郎名古屋大学教授
はやぶさ2を実施するJSPECという組織―樋口清司JAXA副理事長
はやぶさ2を確実に開発する体制を作る―山浦雄一JAXA理事
レーザー高度計、こんどこそ完璧動作を―水野貴秀JAXA宇宙科学研究所准教授
C型小惑星に水分子を求めるNIRS3―安部正真JAXA宇宙科学研究所准教授
小惑星をうがつ新装備インパクター―佐伯孝尚JAXA宇宙科学研究所助教
DCAM3を実現した若い力―澤田弘崇JAXA月・惑星探査プログラムグループ開発員)
(他の紹介)著者紹介 松浦 晋也
 ノンフィクション作家/科学技術ジャーナリスト。宇宙作家クラブ会員。1962年東京都出身。慶應義塾大学理工学部機械工学科卒、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。日経BP社記者として、1988年〜1992年に宇宙開発の取材に従事。その他メカニカル・エンジニアリング、パソコン、通信・放送分野などの取材経験を経た後、独立。宇宙開発、コンピューター・通信、交通論などの分野で取材・執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 「フジサンケイ帝国 日枝久」総帥に誰も引導を渡せない特殊事情
2 八潮市「道路陥没事故」の深層 次は東京23区の下水道が危ない
3 小池知事肝いり「卵子凍結」の光と影
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。