検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 8 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

ドリトル先生アフリカゆき   岩波少年文庫  

著者名 ヒュー・ロフティング/作   井伏 鱒二/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2000.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118974732J93/ロ/書庫2児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2012856080J93/ロ/図書室児童書一般貸出在庫  
3 東札幌4013491339J93/ロ/特設展示1024児童書一般貸出在庫  
4 南区民6113175811J93/ロ/少年文庫児童書一般貸出在庫  
5 旭山公園通1213046384J93/ロ/図書室児童書一般貸出在庫  
6 太平百合原2410062778J93/ロ/児童新書児童書一般貸出在庫  
7 ふしこ3213247137J93/ロ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 北白石4413218159J93/ロ/特設展示D児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

下川 耿史 林 宏樹
2010
384.9 384.9
悲しみ 涙

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001217887
書誌種別 図書
書名 ドリトル先生アフリカゆき   岩波少年文庫  
書名ヨミ ドリトル センセイ アフリカユキ 
著者名 ヒュー・ロフティング/作
著者名ヨミ ヒュー ロフティング
著者名 井伏 鱒二/訳
著者名ヨミ イブセ マスジ
版表示 新版
出版者 岩波書店
出版年月 2000.6
ページ数 252p
大きさ 18cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-00-114021-7
内容紹介 動物と話のできる名医ジョン・ドリトル先生は、サルたちを恐ろしい疫病から救うために、アヒルのダブダブや犬のジップ、ブタのガブガブらを引き連れてアフリカに向かいます。78年刊に次ぐ新版。
著者紹介 1886〜1947年。イギリス生まれ。土木技師を経て、1912年アメリカで結婚し、文筆活動に入る。著書にドリトル先生シリーズなどがある。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 あたしはジュリー。いろんなことがしんぱいで、すぐになきだしちゃうの。どうしようもなくなみだがとまらない。そんなとき、どうしたらいいの?そんなある日、おじいちゃんが、ジュリーをこまらせているおじゃまなみだと反対に、役に立ってくれるおたすけなみだのはなしをはじめました…。長年、子どもの感情のケアにたずさわってきた小児心理カウンセラーが、心あたたまるストーリー仕立てで、なみだのひみつを解説。巻末に、親子で実践できるアドバイス付き!親子のためのおたすけ絵本!
(他の紹介)著者紹介 ラメルティンク,イローナ
 1957年オランダ東部のヘンゲロー生まれ。フローニンゲン大学医療センターで教育を受けた。その後、いくつかの産科病棟に看護師として勤務するいっぽう、とくに子どもと妊婦を対象としたヨガ・インストラクターとして活動。さらに、アムステルダムにあるオランダ心理療法アカデミーで総合小児医療を学び、2001年に小児心理カウンセラーとして開業。診療に訪れる子どもたちからヒントを得て、最初の絵本となる本書が誕生した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ジョルジェ,リュシー
 1979年フランス生まれ。ランス市立美術大学でプロダクト・デザインを学び、2000年アムステルダムに移住。2008年よりフリーランスのイラストレーターとして、絵本や児童雑誌の挿絵、ポストカードのデザインほか、子ども部屋のインテリアデザインも手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野坂 悦子
 1959年東京生まれ。1985年より5年間、ヨーロッパに住んだ経験を生かして、オランダやベルギーの優れた絵本や物語を紹介している。紙芝居文化の会運営委員、JBBY(日本国際児童図書評議会)理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。