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書誌情報

書名

The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  

著者名 Karl Jaspers/著   E. B. Ashton/訳   Joseph Koterski/序文
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116061342Y234/J/書庫3一般洋書一般貸出在庫  

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丸善出版
2014
391.61 391.61
横田 めぐみ 拉致問題

書誌詳細

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タイトルコード 1001001372813
書誌種別 図書
書名 The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  
書名ヨミ クエスチョン オブ ジャーマン ギルト 
著者名 Karl Jaspers/著
著者名ヨミ ヤスパース カール
著者名 E. B. Ashton/訳
著者名ヨミ アシュトン E. B.
著者名 Joseph Koterski/序文
著者名ヨミ コタースキー ジョゼフ
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001
ページ数 22,117p
大きさ 21cm
分類記号 234.074 134.9
分類記号 234.074 134.9
ISBN 0-8232-2069-9
内容紹介 日本語訳は『戦争の罪を問う』(橋本 文夫/訳、平凡社、1998.8)。
著者紹介 1883-1969年。ドイツ生まれ。著書に「哲学」、「理性と実存」など。
件名 ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945)、世界大戦(第二次)
言語区分 英語

(他の紹介)目次 1章 希望(希望を捨てないで
神の計画は
私は器官の一つ ほか)
2章 祈り(「たじろぐな。わたしがあなたの神だから」
祈り続けている中でまさかという経験を
生きてこの地を踏ませてください ほか)
3章 苦しみの価値(本人の罪でも親の罪のためでもない
自分は正しいと思うからつらくなる
この世の悲しみも苦しみも ほか)
(他の紹介)著者紹介 横田 早紀江
 1936年京都府生まれ。62年滋さんと結婚し、64年に長女めぐみさんを、4年後に男子のふたごを出産。夫の転勤で名古屋、東京、広島に住み、新潟に移った翌77年に当時中学1年生だっためぐみさんが下校途中に行方不明となる。20年後の97年1月、北朝鮮による拉致だったことが判明。めぐみさんがいなくなった後、苦悩の日々を過ごすが、クリスチャンの友人の勧めで聖書を読み始め、7年後、めぐみさんが20歳になる年に洗礼を受けた。夫滋さんと共に拉致問題を世に訴えるため精力的に活動し、街頭署名や年100回に及ぶ講演活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 戦争の罪を問う
K.ヤスパース/著
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