蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
シルクとイタリアン・ファッションの経済史 色で高付加価値化を目指した両大戦間期
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| 著者名 |
日野 真紀子/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2019.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181431842 | 586.4/ヒ/ | 1階図書室 | 49B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001356305 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
シルクとイタリアン・ファッションの経済史 色で高付加価値化を目指した両大戦間期 |
| 書名ヨミ |
シルク ト イタリアン ファッション ノ ケイザイシ |
| 著者名 |
日野 真紀子/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒノ マキコ |
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
6,233p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
586.4237
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| 分類記号 |
586.4237
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| ISBN |
4-7710-3204-0 |
| 内容紹介 |
戦後のイタリアン・ファッション繁栄の陰には、ファシズム期の繊維・化学工業の発展があった。「シルク」の普及と「色」の開発により、衣類のファッション性が高まり、シルク製品が輸出拡大のための基幹産業となる過程を追う。 |
| 著者紹介 |
大阪大学経済学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(経済学)。近畿大学経営学部講師。共著書に「教養のイタリア近現代史」がある。 |
| 件名 |
絹織物-歴史、レーヨン-歴史、ファッション産業-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ずっとこだわってつくってきた…」60余年の建築家人生を振り返り日本建築の美の神髄に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 日本建築のこころを映す屋根 第1章 歴史を踏まえ、未来をデザインする―池上本門寺・大客殿(一九七八年)と御廟所(一九七九年) 第2章 もてなしと日本料理の迎賓館―金田中(一九七八年) 第3章 力強さを象徴する方形の大屋根―国技館(一九八四年) 第4章 施主の豊かな生活をイメージする力―松尾敏男邸(一九八五年) 第5章 機能と建築美の調和―ヴィンセントゴルフクラブ仙台(一九九三年) 第6章 制約を見せ場に変える―平山郁夫美術館(一九九七年) 第7章 防災を備えた壮麗な伽藍―醍醐寺・霊宝館と伝法学院(二〇〇〇年) |
内容細目表
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