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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4012478659 | 121/ヒ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600307927 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
哲学者廣松渉の告白的回想録 |
| 書名ヨミ |
テツガクシャ ヒロマツ ワタル ノ コクハクテキ カイソウロク |
| 著者名 |
廣松 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒロマツ ワタル |
| 著者名 |
小林 敏明/編 |
| 著者名ヨミ |
コバヤシ トシアキ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2006.3 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
121.6
|
| 分類記号 |
121.6
|
| ISBN |
4-309-24374-6 |
| 内容紹介 |
稀有な思想家はいかにして生み出されたのか。ただ一度だけ自ら語った生涯の軌跡。幼少期、そしてコミュニストとしての青春を経て、ニュー・レフトの理論家へ。初めて明かされる事実とともに、廣松渉の新たな姿が浮かび上がる。 |
| 著者紹介 |
1933〜94年。東京大学大学院博士課程単位取得退学。元東京大学教養学部教授。 |
| 個人件名 |
広松 渉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
夭折の詩人レールモントフ唯一の完結した小説にしてロシア文学史上、常に掲ぐべき傑作。雄大なコーカサスの自然を背景にのちのドストエフスキーによってより鮮明に展開される自己中心主義等、人間の病的心理を初めて描きロシア的テロリズムの源流ともなった作品。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
レールモントフ,ミハイル 1814〜1841。モスクワ生まれ。詩人、小説家。プーシキンの死に衝撃を受けて書いた『詩人の死』が多くの人に筆写されて流布し、詩人として認められた。その批判精神のため危険人物として早くから政府に監視され、政治的謀略による決闘で死去。行年27歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 北垣 信行 1918〜1981。茨城県出身。北海道大学助教授を経て、東京大学教養学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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