蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116671199 | R718/ニ/ | 2階図書室 | 129A | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
西岡 | 5012462866 | 718/ニ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
教育法規便覧令和8年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法2026
石井 拓児/編集…
憲法の学校 : 親権、校則、いじめ…
木村 草太/著
教育法規便覧令和7年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法2025
石井 拓児/編集…
教育法規便覧令和6年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法2024
勝野 正章/編集…
はじめて学ぶ教育法規
井上 伸良/著
教育小六法2023
勝野 正章/編集…
教育法規便覧令和5年版
窪田 眞二/著,…
映画で見直す教育基本法
梅野 正信/著
教育小六法2022
勝野 正章/編集…
教育法規便覧令和4年版
窪田 眞二/著,…
コンメンタール教育基本法
日本教育法学会/…
教育法規便覧令和3年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法2021
勝野 正章/編集…
解説教育六法2020
解説教育六法編修…
教育小六法2020
市川 須美子/編…
教育法規便覧令和2年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法2019
市川 須美子/編…
教育法規便覧2019年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法平成30年版
市川 須美子/編…
教育法規便覧平成29年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法平成29年版
市川 須美子/編…
教育小六法平成28年版
市川 須美子/編…
教育小六法平成27年版
市川 須美子/編…
Q&A改正地方教育行政法 : 平成…
文部科学省地方教…
現代子どもの教育と福祉の法規事典
中島 正明/編
教育小六法平成26年版
市川 須美子/編…
教育法規便覧平成25年版
窪田 眞二/著,…
教育小六法平成24年版
市川 須美子/編…
すぐわかる!教育法規
窪田 眞二/編
中央教育審議会答申 : 今後の学校…
文部科学省/編
教育小六法平成23年版
市川 須美子/編…
教育小六法平成22年版
市川 須美子/編…
教育基本法改正論争史 : 改正で教…
市川 昭午/著
ガイドブック教育法
姉崎 洋一/編,…
教育小六法平成21年版
市川 須美子/編…
学校生活の法律相談
坂東 司朗/編著…
学校のための法学 : 自律的・協働…
篠原 清昭/編著…
憲法と教育
佐々木 幸寿/著…
教育小六法平成20年版
市川 須美子/編…
学校が訴えられる日 : いじめ裁判…
柿沼 昌芳/編
教育三法の改正で学校はこう変わる!
小島 宏/編著,…
『はらぺこあおむし』と学習権 : …
大田 堯/著
教育法規便覧平成20年版
窪田 眞二/著,…
教育基本法の改正で教育はどう変わる…
高階 玲治/編著
学校教育裁判と教育法
市川 須美子/著
学校と法
藤井 俊夫/著
教育法規の要点
福本 みちよ/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400181813 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本仏像事典 |
| 書名ヨミ |
ニホン ブツゾウ ジテン |
| 著者名 |
真鍋 俊照/編
|
| 著者名ヨミ |
マナベ シュンショウ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2004.12 |
| ページ数 |
409,10p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
718
|
| 分類記号 |
718
|
| ISBN |
4-642-07938-6 |
| 内容紹介 |
仏像の多種多様な姿をわかりやすく紹介。如来・菩薩・明王などの種類別に百尊を収録、各部の名称やポーズをイラストで解説する。仏の様々な信仰についてもまとめる。仏像鑑賞に必携のハンドブック。 |
| 著者紹介 |
1939年東京都生まれ。東北大学大学院修了。文学博士。神奈川県立金沢文庫長、金剛院仏教文化研究所長等を経て、現在、四国大学文学部教授。著書に「マンダラは何を語っているか」など。 |
| 件名 |
仏像 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
川止めで途方に暮れている若侍、伊東七十郎。藩で一番の臆病者と言われる彼が命じられたのは、派閥争いの渦中にある家老の暗殺。家老が江戸から国に入る前を討つ。相手はすでに対岸まで来ているはずだ。木賃宿に逗留し川明けを待つ間、相部屋となったのは一癖も二癖もある連中ばかりで油断がならない。さらには降って湧いたような災難までつづき、気弱な七十郎の心は千々に乱れる。そして、その時がやってきた―。武士として生きることの覚悟と矜持が胸を打つ、涙と笑いの傑作時代小説。 |
内容細目表
前のページへ