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書誌情報

書名

集まる場所が必要だ 孤立を防ぎ、暮らしを守る「開かれた場」の社会学    

著者名 エリック・クリネンバーグ/著   藤原 朝子/訳
出版者 英治出版
出版年月 2021.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180906265361.7/ク/1階図書室44A一般図書一般貸出在庫   ○
2 東札幌4013373834361/ク/図書室5一般図書一般貸出在庫   ○
3 図書情報館1310467384361.7/ク/2階図書室WORK-484一般図書貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001643152
書誌種別 図書
書名 集まる場所が必要だ 孤立を防ぎ、暮らしを守る「開かれた場」の社会学    
書名ヨミ アツマル バショ ガ ヒツヨウ ダ 
著者名 エリック・クリネンバーグ/著
著者名ヨミ エリック クリネンバーグ
著者名 藤原 朝子/訳
著者名ヨミ フジワラ トモコ
出版者 英治出版
出版年月 2021.12
ページ数 347p
大きさ 20cm
分類記号 361.7
分類記号 361.7
ISBN 4-86276-307-5
内容紹介 1995年のシカゴ熱波で生死を分けた要因に社会的孤立があった。つながりを育み、暮らしと命を守るには何が必要なのか? あらゆる人が受け入れられる「社会的インフラ」の価値を、社会学者が解き明かす。
著者紹介 ニューヨーク大学の社会学教授。パブリック・ナレッジ研究所所長。『ニューヨーカー』『ニューヨークタイムズマガジン』などに寄稿。
件名 地域社会、公共施設
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 聖書の失楽園以来、庭園は人びとにとって尽きせぬ憧れの対象としてあり続け、またその占める領野は果てしもなく広がり続ける。天上の楽園としての天国の表象や、ギリシア・ローマの神話の園、貴族たちのルネサンス庭園から世俗化した市民の庭まで、庭園を構成する要素である、門、囲い、水・泉、迷宮、洞窟、庭師、花・樹木・果実などを手がかりに、美術作品を通じ古今の庭園を逍遙、そこに堆積した意味の地層を掘り起こす。庭園論にして西欧文明論。図版多数収載。
(他の紹介)目次 地上の楽園としての庭園
門―楽園の門・天国の門・地獄の門
囲うこと(公の世界の場合
私の世界の場合)
水と泉―命と権力のシンボル
迷宮―惑わしの空間・導きの糸
洞窟(自然と芸術の融合としてのルネサンス洞窟
古代とキリスト教中世)
庭師―癒しの場所を手入れする者
花・樹木・果実―小プリニウスからモネまで


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