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書誌情報
| 書名 |
武田信玄の古戦場をゆく なぜ武田軍団は北へ向かったのか? 集英社新書
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| 著者名 |
安部 龍太郎/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2006.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9012831211 | 210.4/ア/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600372191 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
武田信玄の古戦場をゆく なぜ武田軍団は北へ向かったのか? 集英社新書 |
| 書名ヨミ |
タケダ シンゲン ノ コセンジョウ オ ユク |
| 著者名 |
安部 龍太郎/著
|
| 著者名ヨミ |
アベ リュウタロウ |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2006.11 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.47
|
| 分類記号 |
210.47
|
| ISBN |
4-08-720365-4 |
| 内容紹介 |
21歳で当主になって以来、48歳の最晩年まで、上洛には遠回りと思える北進の戦略を取り続けた信玄。そこまで北にこだわった理由とは。その戦跡を自ら辿り、戦国最強の武将の真の野望に迫る。 |
| 著者紹介 |
1955年福岡県生まれ。国立久留米高専卒業後、小説家を志し上京。「血の日本史」でデビュー。2005年「天馬、翔ける」で中山義秀文学賞受賞。著書に「彷徨える帝」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代 |
| 個人件名 |
武田 信玄 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
聖書の失楽園以来、庭園は人びとにとって尽きせぬ憧れの対象としてあり続け、またその占める領野は果てしもなく広がり続ける。天上の楽園としての天国の表象や、ギリシア・ローマの神話の園、貴族たちのルネサンス庭園から世俗化した市民の庭まで、庭園を構成する要素である、門、囲い、水・泉、迷宮、洞窟、庭師、花・樹木・果実などを手がかりに、美術作品を通じ古今の庭園を逍遙、そこに堆積した意味の地層を掘り起こす。庭園論にして西欧文明論。図版多数収載。 |
| (他の紹介)目次 |
地上の楽園としての庭園 門―楽園の門・天国の門・地獄の門 囲うこと(公の世界の場合 私の世界の場合) 水と泉―命と権力のシンボル 迷宮―惑わしの空間・導きの糸 洞窟(自然と芸術の融合としてのルネサンス洞窟 古代とキリスト教中世) 庭師―癒しの場所を手入れする者 花・樹木・果実―小プリニウスからモネまで |
内容細目表
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