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書誌情報

書名

札幌市まちづくり戦略ビジョン<ビジョン編>(案)に対する意見のまとめと札幌市役所の考え方 (小学生・中学生のみなさんへ)    

著者名 札幌市市長政策室政策企画部企画課/[編]
出版者 札幌市市長政策室政策企画部企画課
出版年月 2013.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119177061KR601.1/サ/書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×

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エラリー・クイーン 宇野 利泰
2012
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1008000650673
書誌種別 図書
書名 札幌市まちづくり戦略ビジョン<ビジョン編>(案)に対する意見のまとめと札幌市役所の考え方 (小学生・中学生のみなさんへ)    
書名ヨミ サッポロシ マチズクリ センリャク ビジョン ビジョンヘン アン ニ タイスル イケン ノ マトメ ト サッポロシヤクショ ノ カンガエカタ 
著者名 札幌市市長政策室政策企画部企画課/[編]
著者名ヨミ サッポロシ シチョウ セイサクシツ セイサク キカクブ キカクカ
出版者 札幌市市長政策室政策企画部企画課
出版年月 2013.3
ページ数 7p
大きさ 30cm
分類記号 601.1 318.7
分類記号 601.1 318.7
内容紹介 市役所では、これからの10年間、市民や企業、市役所が力を合わせて取り組む札幌市のまちづくりの目標や取り組みの内容をまとめた『札幌市まちづくり戦略ビジョン<ビジョン編>』の案を作り、市民のみなさんから意見を募集しました。このパンフレットは、1,233人の小学生・中学生のみなさんから寄せられた意見の主な内容と、それに対する市役所の考え方をまとめたものです。<表紙より>
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 極北の村シオラパルクでの極地生活と犬ゾリのトレーニングを終え、植村直己が次に向かったのは、グリーンランドのヤコブスハウンからアラスカのコツビューまで1万2000キロにおよぶ途方もない犬ゾリ行だった。ブリザードに行く手を阻まれ、ソリを海中に落とし、白熊の恐怖におびえ、食糧不足と重労働でハスキー犬たちを次々に失ってしまう。それでも1年半をかけて完全走破した、植村直己の不滅の記録である。
(他の紹介)目次 第1章 氷の王国グリーンランドに挑む(出発、そして最初の苦闘
リーダー犬・アンナ
戻ってきた太陽
無人地帯・メルビル湾を突破
懐かしいエスキモーたちとの再会)
第2章 カナダ北部の無人地帯を往く(なくなっていた補給食糧
無人地帯で人に会う
至近距離で白熊を見る
一路ケンブリッジベイを目指す
近づく夏、溶けゆく氷)
第3章 厳冬のツンドラに闘う(越夏―ある老エスキモーとの生活
米軍基地からの電話
チーム再編成
負傷、零下五十一度、彷徨
斃れていく犬たち)
第4章 最後の旅―アラスカへ(国境の上にテントを張る
アラスカのエスキモーたち
一万二〇〇〇キロを走り抜く)
(他の紹介)著者紹介 植村 直己
 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒業。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸の最高峰登頂に成功。76年、グリーンランドからアラスカまで1万2000キロ走破など2年がかりで北極圏犬ぞり旅を行ない、78年には犬ぞりを使った北極圏単独行とグリーンランド縦断にも成功。その偉業に対し菊池寛賞と英国のバーラー・イン・スポーツ賞が贈られた。84年2月、マッキンリーに冬季単独登頂後、消息を絶ってしまった。84年、国民栄誉賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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