検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

Tennis Magazine

巻号名 2022年 4月号 通巻772号
通番 00772
発行日 20220221
出版者 ベースボール・マガジン社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123083354783.5//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
913.6 913.6
北極地方-紀行・案内記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000354883
巻号名 2022年 4月号 通巻772号
通番 00772
発行日 20220221
特集記事 全豪オープン大特集
出版者 ベースボール・マガジン社

(他の紹介)内容紹介 極北の村シオラパルクでの極地生活と犬ゾリのトレーニングを終え、植村直己が次に向かったのは、グリーンランドのヤコブスハウンからアラスカのコツビューまで1万2000キロにおよぶ途方もない犬ゾリ行だった。ブリザードに行く手を阻まれ、ソリを海中に落とし、白熊の恐怖におびえ、食糧不足と重労働でハスキー犬たちを次々に失ってしまう。それでも1年半をかけて完全走破した、植村直己の不滅の記録である。
(他の紹介)目次 第1章 氷の王国グリーンランドに挑む(出発、そして最初の苦闘
リーダー犬・アンナ
戻ってきた太陽
無人地帯・メルビル湾を突破
懐かしいエスキモーたちとの再会)
第2章 カナダ北部の無人地帯を往く(なくなっていた補給食糧
無人地帯で人に会う
至近距離で白熊を見る
一路ケンブリッジベイを目指す
近づく夏、溶けゆく氷)
第3章 厳冬のツンドラに闘う(越夏―ある老エスキモーとの生活
米軍基地からの電話
チーム再編成
負傷、零下五十一度、彷徨
斃れていく犬たち)
第4章 最後の旅―アラスカへ(国境の上にテントを張る
アラスカのエスキモーたち
一万二〇〇〇キロを走り抜く)
(他の紹介)著者紹介 植村 直己
 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒業。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸の最高峰登頂に成功。76年、グリーンランドからアラスカまで1万2000キロ走破など2年がかりで北極圏犬ぞり旅を行ない、78年には犬ぞりを使った北極圏単独行とグリーンランド縦断にも成功。その偉業に対し菊池寛賞と英国のバーラー・イン・スポーツ賞が贈られた。84年2月、マッキンリーに冬季単独登頂後、消息を絶ってしまった。84年、国民栄誉賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 全豪オープン大特集
2 ナダルGS歴代最多21勝目
3 ジョコビッチ豪強制退去
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。