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書誌情報

書名

「集合と位相」をなぜ学ぶのか 数学の基礎として根づくまでの歴史    

著者名 藤田 博司/著
出版者 技術評論社
出版年月 2018.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180282386410.9/フ/1階図書室51A一般図書一般貸出貸出中  ×

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2018
297.8 297.8
北極地方-紀行・案内記

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001084017
書誌種別 図書
書名 世界ふしぎ発見! 南米・消えた黄金文明    
書名ヨミ セカイ フシギ ハッケン 
著者名 世界ふしぎ発見!制作スタッフ/編
著者名ヨミ セカイ フシギ ハッケン セイサク スタッフ
出版者 幻冬舎
出版年月 1998.6
ページ数 295p
大きさ 19cm
分類記号 255
分類記号 255
ISBN 4-87728-240-8
内容紹介 遺跡の宝庫・南米。インカ、マヤ、アステカ、シカン…。出現と消滅の謎に満ちた南米文明の「魅力」、南米にまつわる7つの「ふしぎ」に、現地で綿密な取材を敢行した番組スタッフが鋭く迫る。
件名 ラテン アメリカ-歴史、遺跡・遺物-ラテン アメリカ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 極北の村シオラパルクでの極地生活と犬ゾリのトレーニングを終え、植村直己が次に向かったのは、グリーンランドのヤコブスハウンからアラスカのコツビューまで1万2000キロにおよぶ途方もない犬ゾリ行だった。ブリザードに行く手を阻まれ、ソリを海中に落とし、白熊の恐怖におびえ、食糧不足と重労働でハスキー犬たちを次々に失ってしまう。それでも1年半をかけて完全走破した、植村直己の不滅の記録である。
(他の紹介)目次 第1章 氷の王国グリーンランドに挑む(出発、そして最初の苦闘
リーダー犬・アンナ
戻ってきた太陽
無人地帯・メルビル湾を突破
懐かしいエスキモーたちとの再会)
第2章 カナダ北部の無人地帯を往く(なくなっていた補給食糧
無人地帯で人に会う
至近距離で白熊を見る
一路ケンブリッジベイを目指す
近づく夏、溶けゆく氷)
第3章 厳冬のツンドラに闘う(越夏―ある老エスキモーとの生活
米軍基地からの電話
チーム再編成
負傷、零下五十一度、彷徨
斃れていく犬たち)
第4章 最後の旅―アラスカへ(国境の上にテントを張る
アラスカのエスキモーたち
一万二〇〇〇キロを走り抜く)
(他の紹介)著者紹介 植村 直己
 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒業。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸の最高峰登頂に成功。76年、グリーンランドからアラスカまで1万2000キロ走破など2年がかりで北極圏犬ぞり旅を行ない、78年には犬ぞりを使った北極圏単独行とグリーンランド縦断にも成功。その偉業に対し菊池寛賞と英国のバーラー・イン・スポーツ賞が贈られた。84年2月、マッキンリーに冬季単独登頂後、消息を絶ってしまった。84年、国民栄誉賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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