蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180360240 | 914.6/サカ/ | 1階図書室 | 65A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
豊平区民 | 5113132053 | 914/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
モンスター・ホテルでリサイクル
柏葉 幸子/作,…
竜が呼んだ娘5
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでおにごっこ
柏葉 幸子/作,…
ぐうたら魔女ホーライまた来た!
柏葉 幸子/作,…
竜が呼んだ娘4
柏葉 幸子/作,…
竜が呼んだ娘3
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでめしあがれ
柏葉 幸子/作,…
竜が呼んだ娘2
柏葉 幸子/作,…
イナバさんと夢の金貨
野見山 響子/文…
竜が呼んだ娘1
柏葉 幸子/作,…
人魚姫の町
柏葉 幸子/著,…
トットちゃんの15つぶのだいず
黒柳 徹子/原案…
モンスター・ホテルでうたいましょう
柏葉 幸子/作,…
ぐうたら魔女ホーライ来る!
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでろてんぶろ
柏葉 幸子/作,…
18枚のポートレイト : 柏葉幸子…
柏葉 幸子/著,…
亜ノ国ヘ : 水と竜の娘たち
柏葉 幸子/著
イナバさんと雨ふりの町
野見山 響子/文…
猿橋勝子 : 女性科学者の先駆者
清水 洋美/文,…
モンスター・ホテルでおばけやしき
柏葉 幸子/作,…
中谷宇吉郎 : 雪と氷の探求者
清水 洋美/文,…
竜が呼んだ娘 魔女の産屋
柏葉 幸子/作,…
魔女が相棒?オコジョ姫とカエル王子
柏葉 幸子/作,…
ぼくと母さんのキャラバン
柏葉 幸子/著,…
イナバさん!
野見山 響子/作
湖の国
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでオリンピック
柏葉 幸子/作,…
霧のむこうのふしぎな町 地下室から…
柏葉 幸子/作,…
南方熊楠 : 森羅万象の探究者
新藤 悦子/文,…
魔女が相棒?ねぐせのヤマネ姫
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでハロウィン
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでプレゼント
柏葉 幸子/作,…
あんみんガッパのパジャマやさん
柏葉 幸子/作,…
涙倉の夢
柏葉 幸子/作,…
竜が呼んだ娘 やみ倉の竜
柏葉 幸子/作,…
リンちゃんとネネコさん
森山 京/作,野…
モンスター・ホテルでパトロール
柏葉 幸子/作,…
おばけ遊園地は大さわぎ
柏葉 幸子/作,…
ドールハウスはおばけがいっぱい
柏葉 幸子/作,…
さてさて、きょうのおはなしは… :…
瀬田 貞二/再話…
モンスター・ホテルでそっくりさん
柏葉 幸子/作,…
王様に恋した魔女
柏葉 幸子/作,…
モンスター・ホテルでピクニック
柏葉 幸子/作,…
遠野物語
柳田 國男/原作…
ふしぎなおばあちゃん×12
柏葉 幸子/作,…
父さんはドラゴン・パティシエ : …
柏葉 幸子/作,…
赤毛のアン
L.M.モンゴメ…
モンスター・ホテルでごしょうたい
柏葉 幸子/作,…
りんご畑の特別列車
柏葉 幸子/作,…
岬のマヨイガ
柏葉 幸子/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001336447 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
駄目な世代 |
| 書名ヨミ |
ダメ ナ セダイ |
| 著者名 |
酒井 順子/著
|
| 著者名ヨミ |
サカイ ジュンコ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-04-107200-4 |
| 内容紹介 |
受験戦争はらくらく通過、就職活動は売り手市場。苦労知らずで、おめでたくて、50代になっても後輩気分…。そんなバブル世代をあらゆるテーマから振り返った新・世代論。『小説野性時代』連載を加筆修正。 |
| 著者紹介 |
1966年東京生まれ。大学卒業後、広告会社勤務を経て執筆業に専念。「負け犬の遠吠え」で婦人公論文芸賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に「ほのエロ記」「子の無い人生」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
極北の村シオラパルクでの極地生活と犬ゾリのトレーニングを終え、植村直己が次に向かったのは、グリーンランドのヤコブスハウンからアラスカのコツビューまで1万2000キロにおよぶ途方もない犬ゾリ行だった。ブリザードに行く手を阻まれ、ソリを海中に落とし、白熊の恐怖におびえ、食糧不足と重労働でハスキー犬たちを次々に失ってしまう。それでも1年半をかけて完全走破した、植村直己の不滅の記録である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 氷の王国グリーンランドに挑む(出発、そして最初の苦闘 リーダー犬・アンナ 戻ってきた太陽 無人地帯・メルビル湾を突破 懐かしいエスキモーたちとの再会) 第2章 カナダ北部の無人地帯を往く(なくなっていた補給食糧 無人地帯で人に会う 至近距離で白熊を見る 一路ケンブリッジベイを目指す 近づく夏、溶けゆく氷) 第3章 厳冬のツンドラに闘う(越夏―ある老エスキモーとの生活 米軍基地からの電話 チーム再編成 負傷、零下五十一度、彷徨 斃れていく犬たち) 第4章 最後の旅―アラスカへ(国境の上にテントを張る アラスカのエスキモーたち 一万二〇〇〇キロを走り抜く) |
| (他の紹介)著者紹介 |
植村 直己 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒業。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸の最高峰登頂に成功。76年、グリーンランドからアラスカまで1万2000キロ走破など2年がかりで北極圏犬ぞり旅を行ない、78年には犬ぞりを使った北極圏単独行とグリーンランド縦断にも成功。その偉業に対し菊池寛賞と英国のバーラー・イン・スポーツ賞が贈られた。84年2月、マッキンリーに冬季単独登頂後、消息を絶ってしまった。84年、国民栄誉賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ