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書誌情報

雑誌名

北海道統計

巻号名 合本 1935年12月 32號~1936年11月 43號
通番 00032 00043
発行日 19351230 19361130
出版者 北海道企画振興部地域行政局統計課


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1 中央図書館0121677207K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2013
183 183
経典 翻訳

書誌詳細

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タイトルコード 2998000107451
巻号名 合本 1935年12月 32號~1936年11月 43號
通番 00032 00043
発行日 19351230 19361130
特集記事 1935年(昭和10年)12月30日 32號
出版者 北海道企画振興部地域行政局統計課

(他の紹介)内容紹介 サンスクリット語などインドの言葉が原語であった仏典は、中国の文字や言葉に翻訳されて伝わることにより、東アジアの文化的基層となった。鳩摩羅什や玄奘ら、高僧たちの翻訳理論とはいかなるものか。どのような体制で、どれくらいのスピードで行われたのか。中国に無かった概念をどう訳したのか。さらに、中国で作られた、「偽経」とは?仏典の漢訳という、人類の壮大な知的所産を、専門外の読者にもわかりやすく解説した、初めての本。
(他の紹介)目次 第1章 漢訳という世界へのいざない―インド、そして中国へ
第2章 翻訳に従事した人たち―訳経のおおまかな歴史
第3章 訳はこうして作られた―漢訳作成の具体的方法と役割分担
第4章 外国僧の語学力と、鳩摩羅什・玄奘の翻訳論
第5章 偽作経典の出現
第6章 翻訳と偽作のあいだ―経典を“編輯”する
第7章 漢訳が中国語にもたらしたもの
第8章 根源的だからこそ訳せないもの
第9章 仏典漢訳史の意義
(他の紹介)著者紹介 船山 徹
 1961年生。1988年京都大学大学院文学研究科博士後期課程中退。現在、京都大学人文科学研究所教授。アメリカのプリンストン大学宗教学部、ハーヴァード大学神学部、オランダのライデン大学等において客員教授を歴任。中国中世仏教史とインド仏教知識論を中心に、仏教史を多角的に研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1935年(昭和10年)12月30日 32號
2 1936年(昭和11年)1月30日 33號
3 1936年(昭和11年)2月29日 34號
4 1936年(昭和11年)3月30日 35號
5 1936年(昭和11年)4月30日 36號
6 1936年(昭和11年)5月30日 37號
7 1936年(昭和11年)6月30日 38號
8 1936年(昭和11年)7月30日 39號
9 1936年(昭和11年)8月30日 40號
10 1936年(昭和11年)9月30日 41號
11 1936年(昭和11年)10月30日 42號
12 1936年(昭和11年)11月30日 43號
13 1936年(昭和11年)12月30日 44號
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