検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

小説すばる

巻号名 2022年12月号 36巻12号
発行日 20221117
出版者 集英社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122841489913.6//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2013
818 818
日本語-方言

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000366262
巻号名 2022年12月号 36巻12号
発行日 20221117
特集記事 古内一絵『東京ハイダウェイ』
出版者 集英社

(他の紹介)目次 第1章 質問でも尻下がり?(いまの質問?
東京方言の質問文
鹿児島方言の質問文
そういえば北九州方言も…
福岡方言の質問文
質問文のタイプ分け)
第2章 親族を表すことば(「ちゃん」はどこへ行った?
喜界島方言のお母さんとお父さん
与那国方言のお兄さんとお姉さん
奄美・沖縄方言の弟と妹
東日本方言の弟と妹)
第3章 さかさまことば(あいさつことば
「はい」と「いいえ」
入間の「さかことば」)
第4章 「わたし」と「あなた」の間(「私たち」は誰を指すか
「行く」と「来る」
「やる」と「くれる」)
第5章 方言の将来(方言が消えていく
方言を守るために
方言の将来)
(他の紹介)著者紹介 木部 暢子
 国立国語研究所教授。1955年生まれ。九州大学大学院文学研究科修士課程(国語学国文学専攻)修了、博士(文学)。鹿児島大学助教授・教授等を経て2010年より現職。南九州をはじめとする日本各地の方言アクセント・音韻を研究するほか、方言の記録・保存にも取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 古内一絵『東京ハイダウェイ』
2 立川志らく『師匠』
3 第35回小説すばる新人賞 青波杏『楊花の歌』
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。