蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
春夏秋冬江戸っ子の知恵
|
| 著者名 |
竹内 誠/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2013.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119348779 | 213.6/タ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000729805 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
春夏秋冬江戸っ子の知恵 |
| 書名ヨミ |
シュンカ シュウトウ エドッコ ノ チエ |
| 著者名 |
竹内 誠/著
|
| 著者名ヨミ |
タケウチ マコト |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2013.11 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
213.61
|
| 分類記号 |
213.6105
|
| ISBN |
4-09-626325-9 |
| 内容紹介 |
人口百万人を抱える、世界最大の都市だった江戸の町で、季節を肌で感じながら寄り添うように暮らしていた江戸っ子たち。その粋で楽しい人生の知恵を、江戸っ子歴史学者が語る。 |
| 著者紹介 |
1933年東京都生まれ。東京都江戸東京博物館館長。徳川林政史研究所所長。東京中央区名誉区民。著書に「江戸は美味い」「江戸と大坂」「江戸社会史の研究」など。 |
| 件名 |
東京都-歴史、東京都-風俗、日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1950年代末、小川未明らの童話伝統を乗り超え、真に子どものための文学を標傍した児童文学革新の波は、果して何を生みだしたのだろうか。松谷みよ子、佐藤さとるらにより物語性豊かな作品が生み出され、那須正幹、後藤竜二らは、過酷な状況下にある子どもを描き出したが、子どもに与える向日性の文学という軛からの開放は、同時に、児童文学自体のジャンルとしての危機をもたらしている。子どもの世界が大きく様変わりし、大人の文学との境界が曖昧化するなかで、問題群ごとに作品を捉え直し、児童文学革新の40年を問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 『童苑』学徒出陣号をめぐって―現代児童文学の遠いみなもと 第2章 ふたつの歌物語、『ビルマの竪琴』と『二十四の瞳』―児童文学の空白期 第3章 児童文学革新の時代―「子ども」のほうへ 第4章 「箱舟」からの自立―いぬいとみこ『木かげの家の小人たち』(1959年)をめぐって 第5章 「箱舟」のなかでむかえる死―那須正幹『ぼくらは海へ』(1980年)からはじめて 第6章 「原風景」の考古学について―現実をこえる想像力(1) 第7章 「楽園」の喪失について―現実をこえる想像力(2) 第8章 児童文学のなかの「戦争」―「戦争児童文学」をこえて 第9章 失語の時代に―「理想主義」では語り切れないもの 第10章 「児童文学」という概念消滅保険の売り出しについて―ゆらぐ「成長物語」の枠組 |
内容細目表
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