蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118259688 | 542.1/イ/ | 1階図書室 | 49A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
曙 | 9012908274 | 542/イ/ | 図書室 | 5A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
疑う科学者
池内 了/著
「科学知」と「人間知」を結びつける…
池内 了/著
重さと力 : 科学するってどんなこ…
池内 了/文,ス…
科学メガネ読本
池内 了/著
これからの社会を考えるための科学講…
池内 了/著
身近な自然現象大研究 : 月はなぜ…
池内 了/監修
江戸の好奇心花ひらく「科学」
池内 了/著
江戸の宇宙論
池内 了/著
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
清少納言がみていた宇宙と、わたした…
池内 了/著
寺田寅彦と物理学
池内 了/著
科学と社会へ望むこと
池内 了/著
物理学の原理と法則 : 科学の基礎…
池内 了/[著]
宇宙研究のつれづれに : 「慣性」…
池内 了/著
ふだん着の寺田寅彦
池内 了/著
なぜ科学を学ぶのか
池内 了/著
科学者は、なぜ軍事研究に手を染めて…
池内 了/[著]
物理学と神
池内 了/[著]
司馬江漢 : 「江戸のダ・ヴィンチ…
池内 了/著
宇宙
池内 了/監修,…
30の発明からよむ日本史
池内 了/監修,…
医療・介護・福祉の地域ネットワーク…
辻 哲夫/監修
対立する国家と学問 : 危機に立ち…
池内 了/[ほか…
まちづくりとしての地域包括ケアシス…
辻 哲夫/監修,…
科学者と軍事研究
池内 了/著
人類の住む宇宙
岡村 定矩/編,…
ねえ君、不思議だと思いませんか?
池内 了/著
ヒトラーと物理学者たち : 科学が…
フィリップ・ボー…
兵器と大学 : なぜ軍事研究をして…
池内 了/編,小…
武器輸出大国ニッポンでいいのか
池内 了/著,古…
科学者と戦争
池内 了/著
大災害サバイバルマニュアル
池内 了/著
物理学者池内了×宗教学者島薗進 科…
池内 了/著,島…
30の発明からよむ世界史
池内 了/監修,…
科学は、どこまで進化しているか
池内 了/[著]
宇宙開発は平和のために : 宇宙の…
池内 了/著
宇宙入門 : 138億年を読む
池内 了/[著]
重大な岐路に立つ日本 : 今、私た…
世界平和アピール…
考える方法
永井 均/著,池…
核を乗り越える
池内 了/著
科学・技術と現代社会下
池内 了/[著]
科学・技術と現代社会上
池内 了/[著]
「はじまり」を探る
池内 了/編
科学のこれまで、科学のこれから
池内 了/著
宇宙論と神
池内 了/著
3つの鍵の扉 : ニコの素粒子をめ…
ソニア・フェルナ…
現代科学の歩きかた
池内 了/著
「知」の挑戦 : 本と新聞の大学1
一色 清/モデレ…
時間の大研究 : タイムトラベルは…
池内 了/監修
科学の限界
池内 了/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000273056 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「モータ」のキホン 21世紀の動力源として進化するモータのすべて イチバンやさしい理工系 |
| 書名ヨミ |
モータ ノ キホン |
| 著者名 |
井出 萬盛/著
|
| 著者名ヨミ |
イデ カズモリ |
| 出版者 |
ソフトバンククリエイティブ
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
542.13
|
| 分類記号 |
542.13
|
| ISBN |
4-7973-5714-1 |
| 内容紹介 |
モータの利用と基礎知識から、しくみと働き、半導体制御まで、縁の下の力もちといわれるモータを、その周辺技術も含めて、図表を取り入れてわかりやすく説明する。 |
| 著者紹介 |
1951年長野県生まれ。湘南工科大学附属高等学校教諭、同大学非常勤講師。電気学会正員、日本ロボット学会正員。著書に「録音再生ICを使ったおしゃべりロボットの製作」などがある。 |
| 件名 |
電動機 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
拵屋の異名を持つ銀次郎は、大店のお内儀や粋筋の姐さんらの化粧や着付けなど「拵事」では江戸一番の男。だが仔細あって、雄藩大名、いや時の将軍さえも手出しできない存在だった。その裏事情を知る者は少ない。そんな銀次郎のもとに、幼い女の子がひとりで訪ねてきた。母上の仇討ちを助けてほしいという。母娘の頼みを引き受けた銀次郎は、そうとは知らず修羅の道を突き進んでいく。 |
内容細目表
前のページへ