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書誌情報

書名

日本のすがた 表とグラフでみる社会科資料集 2019   

著者名 矢野恒太記念会/編集
出版者 矢野恒太記念会
出版年月 2019.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180438954JR35/ニ/19書庫2児童書貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180451056J35/ニ/19書庫2児童書一般貸出在庫  
3 元町3012943100J35/ニ/19書庫児童書一般貸出在庫  

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矢野恒太記念会
1978
499.87 499.87

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001355230
書誌種別 図書
書名 日本のすがた 表とグラフでみる社会科資料集 2019   
書名ヨミ ニホン ノ スガタ 
著者名 矢野恒太記念会/編集
著者名ヨミ ヤノ ツネタ キネンカイ
出版者 矢野恒太記念会
出版年月 2019.3
ページ数 222p
大きさ 21cm
分類記号 351
分類記号 351
ISBN 4-87549-243-6
内容紹介 最新のデータにもとづいて編集された社会科の資料集。日本の産業・経済・社会について、それぞれの分野の基本的な成り立ちや現在のすがたを、表やグラフを多用してわかりやすく説明する。
件名 日本-統計
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 音楽は「音楽学」という学問が産声を上げた19世紀末以降、音楽理論や音楽美学は心理学の知見をどのように参照してきたか。現代に至る学問史のなかで、学際的な見地から諸事例をピックアップする「音楽学の科学史」「“心”の言語」である。
(他の紹介)目次 本書に寄せて 科学史と音楽研究史のあいだ
総説 科学史としてみる音楽理論・音楽美学
第1章 心理学を介した音楽美学=音楽理論の領域化―音心理学に対抗するリーマンの音想像論
第2章 心理学によって音楽の起源を説明する試み―ヴァラシェクの「タクト」概念の変遷から
第3章 「日本音楽」の分析から「民族の特性」の説明へ―田辺尚雄の日本音楽論と心理学
第4章 心理学者と音楽理論家のコラボレーション―マイヤーとロスナーによる学際的な取り組み
第5章 聴くことと知ることはどのように関係しているのか―分析美学からみた音楽と心
(他の紹介)著者紹介 西田 紘子
 九州大学大学院芸術工学研究院准教授。2009年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。オーケストラ団体の研究や演奏研究、批評活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小寺 未知留
 立命館大学文学部准教授。2018年、東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了(音楽学専攻)。博士(音楽学)。戦後アメリカにおける音楽研究史およびサウンド・アートの歴史について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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