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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9012586260 | 335/シ/ | 図書室 | 5B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001148188 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
論語と算盤 モラルと起業家精神 Contemporary Classics |
| 書名ヨミ |
ロンゴ ト ソロバン |
| 著者名 |
渋沢 栄一/[著]
|
| 著者名ヨミ |
シブサワ エイイチ |
| 著者名 |
道添 進/編訳 |
| 著者名ヨミ |
ミチゾエ ススム |
| 出版者 |
日本能率協会マネジメントセンター
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
335.13
|
| 分類記号 |
335.13
|
| ISBN |
4-8207-1967-0 |
| 内容紹介 |
道徳と経済は合一すべき、すなわち論語と算盤はかけ離れているようで近い存在-。日本実業界の父・渋沢栄一の名著「論語と算盤」の現代語抄訳を収録。本の概要と書かれた背景、渋沢栄一のビジネスマインドも解説する。 |
| 著者紹介 |
1840〜1931年。明治〜昭和期の実業家、財界の指導者。第一国立銀行、王子製紙をはじめ多くの企業や大学、病院、団体などの立ち上げにかかわった。 |
| 件名 |
論語 |
| 個人件名 |
渋沢 栄一、孔子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生涯に所有したクルマ約90台、体験したクルマはじつに4000台以上に及ぶ、日本を代表する自動車評論家の胸躍る痛快な人生。クルマと生きるということの魅力とは何か、すべての自動車愛好者に捧ぐ渾身の書き下ろし。自動車に生涯を捧げた男と名車たちの物語。 |
| (他の紹介)目次 |
1 少年が憧れたクルマ、青年が楽しんだクルマ―ヒルマン・ミンクス(一九五二) 2 青春をともに駆け抜けた、忘れえぬ二台の日本車―トヨペット・コロナ(一九六三)、ニッサン・ブルーバード(一九六七) 3 黄色いコンパクトカーは、ドイツから幸運を運んできた―フォルクスワーゲン・ゴルフ(一九七五) 4 極上の時間に、私が思い知らされたこと―ベントリィ・コーニッシュ・コンヴァーティブル(一九八〇) 5 私の生き方は、ジャグァーが決めた―ジャグァーXJ12(シリーズ3)(一九八五)、ジャグァーXK8コンヴァーティブル(一九九八) 6 私が同時に恋してしまった、二台のスポーツカー―アストン・マーティンDB6(一九六七)、マセラーティ・ミストラル(一九七〇) 7 最高の瞬間、生と死を感じる瞬間―フェラーリ365GT/42+2(一九七四)、フェラーリ328GTS(一九八七) 8 アンダー・ステアと訣別したその時、私はこいつと一体となった―ポルシェ911カレラ・カブリオレ(一九八六) 9 クルマとは何か?彼女はそれを問いかけてきた―シトローエン2CV(不明) 10 その志に敬意を表して。私のこころの「終のクルマ」―トヨタ・クラウン |
| (他の紹介)著者紹介 |
徳大寺 有恒 1939年生まれ。成城大学経済学部卒。1964年第2回日本グランプリでトヨタワークスのレーシングドライバーとして活動後、自動車評論家に転身。1976年出版のベストセラー『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)で脚光を浴び、現在まで続く同シリーズは日本の自動車ジャーナリズムに決定的な影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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