蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
YAWARA! 1 国民栄誉賞をとる少女
|
| 著者名 |
浦沢 直樹/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
1987.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2012998460 | 726/ウ/1 | コミック | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
学校では教えてくれない人生を変える…
雨宮 処凛/著,…
泣いた赤鬼
浜田 廣介/文,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…8
浦沢 直樹/著,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…7
浦沢 直樹/著,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…6
浦沢 直樹/著,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…5
浦沢 直樹/著,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…4
浦沢 直樹/著,…
プロフェッショナル仕事の流儀 : …
浦沢 直樹/演,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…3
浦沢 直樹/著,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…2
浦沢 直樹/著,…
シロは死なない
北方 謙三/作,…
プルートウ : 鉄腕アトム「地上…1
浦沢 直樹/著,…
もうひとつのMONSTER : T…
ヴェルナー・ヴェ…
YAWARA! 26 : 一本きめ…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 25 : 世界の厚…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 24 : バルセロ…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 22 : 最高のプ…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 21 : あたしの…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 20 : 歯ァ食い…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 19 : 飛んだ!
浦沢 直樹/著
YAWARA! 18 : 武道館へ…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 17 : 勝てィ!…
浦沢 直樹/著
シロは死なない
北方 謙三/作,…
YAWARA! 16 : 不敗神話
浦沢 直樹/著
YAWARA! 15 : 不安と緊…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 14 : 笑顔の一…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 13 : 白帯軍団…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 12 : 女子大生…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 11 : 日本一弱…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 10 : 4年後の…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 9 : ソウルの四…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 8 : お楽しみは…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 6 : 涙の卒業式
浦沢 直樹/著
YAWARA! 5 : 世界の実力…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 4 : 公式戦デビ…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 3 : お願い、柔…
浦沢 直樹/著
YAWARA! 2 : スーパース…
浦沢 直樹/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000808109 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
YAWARA! 1 国民栄誉賞をとる少女 |
| 書名ヨミ |
ヤワラ |
| 著者名 |
浦沢 直樹/著
|
| 著者名ヨミ |
ウラサワ ナオキ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
1987.6 |
| ページ数 |
214 |
| 大きさ |
18*13 |
| 分類記号 |
726
|
| 分類記号 |
726
|
| ISBN |
4-09-181341-0 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生涯に所有したクルマ約90台、体験したクルマはじつに4000台以上に及ぶ、日本を代表する自動車評論家の胸躍る痛快な人生。クルマと生きるということの魅力とは何か、すべての自動車愛好者に捧ぐ渾身の書き下ろし。自動車に生涯を捧げた男と名車たちの物語。 |
| (他の紹介)目次 |
1 少年が憧れたクルマ、青年が楽しんだクルマ―ヒルマン・ミンクス(一九五二) 2 青春をともに駆け抜けた、忘れえぬ二台の日本車―トヨペット・コロナ(一九六三)、ニッサン・ブルーバード(一九六七) 3 黄色いコンパクトカーは、ドイツから幸運を運んできた―フォルクスワーゲン・ゴルフ(一九七五) 4 極上の時間に、私が思い知らされたこと―ベントリィ・コーニッシュ・コンヴァーティブル(一九八〇) 5 私の生き方は、ジャグァーが決めた―ジャグァーXJ12(シリーズ3)(一九八五)、ジャグァーXK8コンヴァーティブル(一九九八) 6 私が同時に恋してしまった、二台のスポーツカー―アストン・マーティンDB6(一九六七)、マセラーティ・ミストラル(一九七〇) 7 最高の瞬間、生と死を感じる瞬間―フェラーリ365GT/42+2(一九七四)、フェラーリ328GTS(一九八七) 8 アンダー・ステアと訣別したその時、私はこいつと一体となった―ポルシェ911カレラ・カブリオレ(一九八六) 9 クルマとは何か?彼女はそれを問いかけてきた―シトローエン2CV(不明) 10 その志に敬意を表して。私のこころの「終のクルマ」―トヨタ・クラウン |
| (他の紹介)著者紹介 |
徳大寺 有恒 1939年生まれ。成城大学経済学部卒。1964年第2回日本グランプリでトヨタワークスのレーシングドライバーとして活動後、自動車評論家に転身。1976年出版のベストセラー『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)で脚光を浴び、現在まで続く同シリーズは日本の自動車ジャーナリズムに決定的な影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ