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書誌情報

書名

石川忠久 中西進の漢詩歓談     

著者名 石川 忠久/著   中西 進/著
出版者 大修館書店
出版年月 2004.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116601642921/イ/1階図書室67B一般図書一般貸出在庫  

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石川 忠久 中西 進
2013
146.8 146.8
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書誌詳細

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タイトルコード 1006400128037
書誌種別 図書
書名 石川忠久 中西進の漢詩歓談     
書名ヨミ イシカワ タダヒサ ナカニシ ススム ノ カンシ カンダン 
著者名 石川 忠久/著
著者名ヨミ イシカワ タダヒサ
著者名 中西 進/著
著者名ヨミ ナカニシ ススム
出版者 大修館書店
出版年月 2004.5
ページ数 276p
大きさ 19cm
分類記号 921
分類記号 921
ISBN 4-469-23230-0
内容紹介 漢詩界の長老と国文学の泰斗による、縦横無尽の対談集。漢詩の名作を肴に、日中文化の比較談義や、清新な解釈、詩人論などをくり広げる。豊鐃なる時間を約束する一冊。
著者紹介 東京大学大学院修了。現在、二松学舎大学学長。著書に「漢詩の世界」など。
件名 漢詩-評釈
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 生涯に所有したクルマ約90台、体験したクルマはじつに4000台以上に及ぶ、日本を代表する自動車評論家の胸躍る痛快な人生。クルマと生きるということの魅力とは何か、すべての自動車愛好者に捧ぐ渾身の書き下ろし。自動車に生涯を捧げた男と名車たちの物語。
(他の紹介)目次 1 少年が憧れたクルマ、青年が楽しんだクルマ―ヒルマン・ミンクス(一九五二)
2 青春をともに駆け抜けた、忘れえぬ二台の日本車―トヨペット・コロナ(一九六三)、ニッサン・ブルーバード(一九六七)
3 黄色いコンパクトカーは、ドイツから幸運を運んできた―フォルクスワーゲン・ゴルフ(一九七五)
4 極上の時間に、私が思い知らされたこと―ベントリィ・コーニッシュ・コンヴァーティブル(一九八〇)
5 私の生き方は、ジャグァーが決めた―ジャグァーXJ12(シリーズ3)(一九八五)、ジャグァーXK8コンヴァーティブル(一九九八)
6 私が同時に恋してしまった、二台のスポーツカー―アストン・マーティンDB6(一九六七)、マセラーティ・ミストラル(一九七〇)
7 最高の瞬間、生と死を感じる瞬間―フェラーリ365GT/42+2(一九七四)、フェラーリ328GTS(一九八七)
8 アンダー・ステアと訣別したその時、私はこいつと一体となった―ポルシェ911カレラ・カブリオレ(一九八六)
9 クルマとは何か?彼女はそれを問いかけてきた―シトローエン2CV(不明)
10 その志に敬意を表して。私のこころの「終のクルマ」―トヨタ・クラウン
(他の紹介)著者紹介 徳大寺 有恒
 1939年生まれ。成城大学経済学部卒。1964年第2回日本グランプリでトヨタワークスのレーシングドライバーとして活動後、自動車評論家に転身。1976年出版のベストセラー『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)で脚光を浴び、現在まで続く同シリーズは日本の自動車ジャーナリズムに決定的な影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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