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書誌情報

書名

十勝岳爆発災害志     

著者名 十勝岳爆発罹災救済会/編
出版者 札幌 十勝岳爆発罹災救済会
出版年月 1929.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114852718KR453.8/ト/書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×

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新井 素子
1996
493.7 493.7
寿命(生物) 老化 細胞学 進化論

書誌詳細

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タイトルコード 1001000587898
書誌種別 図書
書名 十勝岳爆発災害志     
書名ヨミ トカチダケ バクハツ サイガイシ 
著者名 十勝岳爆発罹災救済会/編
著者名ヨミ トカチダケバクハツリサイキユ
出版者 札幌 十勝岳爆発罹災救済会
出版年月 1929.3
ページ数 0521
大きさ 23*16
分類記号 453.8
分類記号 453.8
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 時を計ること、その道具(時計)を作ること、そしてその精度を高めることは、政治や産業、科学技術と常に関わり大きな影響を及ぼしてきた。時代と共に1秒の定義も変化している。1秒を計る技術の最前線に迫る。
(他の紹介)目次 第1章 時はどのように計られてきたか―時計の歴史(時間とは何か
暦の誕生から「1秒」を刻む振り子時計まで
クォーツ時計で機械と電気が融合した
「計る基準」を定義する)
第2章 時を計る技術の最前線―光格子時計ができるまで(原子時計の仕組み
原子を捕まえて時計にする―原子本来の色を求めて
マイクロ波から光へ
光格子時計の仕組み)
第3章 時間計測の精度を求めると?(光格子時計のその先へ
高精度の時計はどう応用できるか)
(他の紹介)著者紹介 安田 正美
 1971年広島県生まれ。世界一大きな砂時計がある島根県仁摩町で育つ。東京大学で物理工学を学び、1998年、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。米国イェール大学博士研究員、東大助手を経て、2005年より、産業技術総合研究所計測標準研究部門時間周波数科波長標準研究室主任研究員。次世代光周波数標準としての光格子時計の研究・開発を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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