蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
Hiragana Times
|
| 巻号名 |
2024年 6月号 通巻452号 |
| 通番 |
00452 |
| 発行日 |
20240520 |
| 出版者 |
ひらがなタイムズ |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119708899 | J913/イマ/ | キッズ | 11B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013355816 | J913/イ/ | 図書室 | 32 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000386199 |
| 巻号名 |
2024年 6月号 通巻452号 |
| 通番 |
00452 |
| 発行日 |
20240520 |
| 特集記事 |
Receiving life from the mountains: The Japanese experience |
| 出版者 |
ひらがなタイムズ |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の文化は水の文化。そして、日本は「木を植える文化」の国である。米、酒、鮭、杉といった身近なものにも、人が自然に働きかけてきた苦心の歴史がある。先人たちが各地に残した歴史の跡を訪ね、そこに息づく知恵と思想を紹介する。自然環境が激変してゆく時期に、水を通して日本の未来を考えた心打つルポルタージュ。姉妹編に『水の文化史』。 |
| (他の紹介)目次 |
お堀の水はどこから 信濃川の本マス 遠賀川の鮭神社 森林は海のサカナを養う 水の文化・チューリップ 赤城山のツツジ 阿蘇の水を作る話 海水から川水を汲み上げる話 人工河川 名水と酒とスギ 九頭竜川の舟橋 植林のはじまり 木を伐るということのすばらしい意味 富士山が割れる 海抜けの話―五十里湖物語 琵琶湖の大運河計画 アジアのダムと森林 |
| (他の紹介)著者紹介 |
富山 和子 1933年、群馬県に生まれる。早稲田大学文学部卒業。立正大学名誉教授。自然環境保全審議会委員、中央公害対策審議会委員、林政審議会委員、名水百選選定委員、国際コメ年日本委員会副会長等を歴任。「富山和子がつくる日本の米カレンダー」を制作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ