検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

葉っぱのフレディーいのちの旅ー     

著者名 宇崎 竜童/語り   レオ・バスカーリア/作   みらい なな/日本語訳
出版者 ディスク クラシカ ジャパン
出版年月 2021.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040146146D933/ハ/図書室10視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

マイケル・D.コウ 増田 義郎 武井 摩利 徳江 佐和子
2013
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000152680
書誌種別 視聴覚CD
書名 葉っぱのフレディーいのちの旅ー     
書名ヨミ ハッパ ノ フレディ 
著者名 宇崎 竜童/語り
著者名ヨミ ウザキ リュウドウ
著者名 レオ・バスカーリア/作
著者名ヨミ バスカーリア レオ
著者名 みらい なな/日本語訳
著者名ヨミ ミライ ナナ
出版者 ディスク クラシカ ジャパン
出版年月 2021.2
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
内容紹介 1.「葉っぱのフレディ」のテーマによる7つのパラフレーズ(1999)、A Life As A Leaf(2020) 井上 鑑/作曲、キーボード、アコーディオン 徳川 眞弓/ピアノ  (1)オープニング  (2)葉っぱのフレディは この春  (3)フレディの親友は ダニエルです  (4)フレディは「葉っぱに生まれて よかったな」と  (5)公園に 木かげを求めて  (6)けれど 楽しい夏はかけ足で  (7)いっしょに生まれた 同じ木の  (8)フレディは悲しくなりました  (9)アルフレッドもベンもクレアも  (10)葉っぱも死ぬ 木も死ぬ  (11)次の朝は雪でした  (12)また春が めぐって きました  13.ボーナス・トラック「鳥の歌」 カタロニア民謡 松本 隆/日本語詞
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 スペンサーは、やんちゃで元気いっぱいの男の子。だけど今日からは、ちょっとちがいます。今日はとっても特別な日だから―赤ちゃんを待つウキウキ、ソワソワする気持ちや、家族のすばらしさをあふれんばかりに描いた、心あたたまる絵本。
(他の紹介)著者紹介 シェーファー,ローラ・M.
 アメリカのインディアナ州生まれ。ノンフィクション・絵本・幼年読み物など、幅広く子どもの本を執筆し、作品数は200冊にものぼる。「Frankie Stein」でChildren’s Choice Book Awards(アメリカの子どもたちが選ぶ児童書賞)ほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ミザーヴ,ジェシカ
 アメリカのメイン州生まれ。スコットランドでイラストレーションを学び、子どもの本のデザイナーを経てイラストレーター、絵本作家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
垣内 磯子
 東京都生まれ。早稲田大学仏文科卒業。早大小野梓賞、サンリオ詩とメルヘン賞など受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 「葉っぱのフレディ」のテーマによる7つのパラフレーズ(1999)、A Life As A Leaf(2020)
井上 鑑/作曲、キーボード、アコーディオン 徳川 眞弓/ピアノ
2  (1)オープニング
3  (2)葉っぱのフレディは この春
4  (3)フレディの親友は ダニエルです
5  (4)フレディは「葉っぱに生まれて よかったな」と
6  (5)公園に 木かげを求めて
7  (6)けれど 楽しい夏はかけ足で
8  (7)いっしょに生まれた 同じ木の
9  (8)フレディは悲しくなりました
10  (9)アルフレッドもベンもクレアも
11  (10)葉っぱも死ぬ 木も死ぬ
12  (11)次の朝は雪でした
13   (12)また春が めぐって きました。
14 ボーナス・トラック「鳥の歌」
カタロニア民謡 松本 隆/日本語詞
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。