蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118753136 | 007.3/ダ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
漢字ふむふむ
NHK「漢字ふむ…
白川静さんに学ぶ漢字の秘密まるわか…
小山 鉄郎/著
ネイティブが使う順に覚えられる中国…
李姉妹/著
漢字なりたち絵本
谷山 彩子/作
漢字文化事典
日本漢字学会/編
奇妙な漢字
杉岡 幸徳/著
漢字の成り立ち図鑑 : 教養 雑学…
吉田 裕子/監修
漢字の成り立ち図解
落合 淳思/著
白川静 : 漢字の世界観
松岡 正剛/著
漢字系文字の世界 : 字体と造字法
日本漢字学会/編…
漢字字形史字典 : 教育漢字対応版
落合 淳思/著
明解!漢字名探偵 : 曖昧な漢字・…
山口 謠司/著
白川静さんに学ぶ漢字がわかるコロナ…
小山 鉄郎/著
人名の漢字語源辞典
加納 喜光/著
植物の漢字語源辞典
加納 喜光/著
動物の漢字語源辞典
加納 喜光/著
漢字とは何か : 日本とモンゴルか…
岡田 英弘/著,…
死者の書
白川 静/著,金…
漢字の体系
白川 静/著
漢字の構造 : 古代中国の社会と文…
落合 淳思/著
漢字の構造 : 古代中国の社会と文…
落合 淳思/著
日本人のための漢字入門
阿辻 哲次/著
本当は怖ろしい漢字 : 身の毛もよ…
火田 博文/著
漢字のいい話
阿辻 哲次/著
漢字の字形 : 甲骨文字から篆書、…
落合 淳思/著
漢字字形史小字典
落合 淳思/著
漢字なりたちブック別巻
伊東 信夫/著,…
漢字なりたちブック : 白川…4年生
伊東 信夫/著,…
漢字なりたちブック : 白川…5年生
伊東 信夫/著,…
漢字なりたちブック : 白川…6年生
伊東 信夫/著,…
漢字学ことはじめ
日本漢字学会/編
漢字なりたちブック : 白川…1年生
伊東 信夫/著,…
漢字なりたちブック : 白川…2年生
伊東 信夫/著,…
漢字なりたちブック : 白川…3年生
伊東 信夫/著,…
漢字とアジア : 文字から文明圏の…
石川 九楊/著
神さまがくれた漢字たち
山本 史也/著,…
文字講話甲骨文・金文篇
白川 静/著
雨かんむり漢字読本
円満字 二郎/著
一字一絵 : 絵で読む漢字の世界 …
金子 都美絵/画…
マンガで読む!本当に泣ける漢字の本
出口 汪/監修
詳説世界の漢字音
大野 敏明/著
部首辞典 : 漢字の知識 : 部首…
原田 幹久/書・…
本当は怖い漢字の本
出口 汪/監修
数の漢字の起源辞典
加納 喜光/著
こわくてゆかいな漢字
張 莉/著
漢字のなりたち : 日英対訳
白川 静/著,ア…
ちがいがわかる対照表日本の漢字中国…
伊奈垣 圭映/編
目でみる漢字
おかべ たかし/…
甲骨文の誕生-原論
高島 敏夫/著
漢字なりたち図鑑 : 形から起源・…
円満字 二郎/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000423561 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大震災でネットはどう使われたか 洋泉社MOOK |
| 書名ヨミ |
ダイシンサイ デ ネット ワ ドウ ツカワレタカ |
| 著者名 |
杉本 古関/ほか著
|
| 著者名ヨミ |
スギモト コセキ |
| 著者名 |
古川 琢也/ほか著 |
| 著者名ヨミ |
フルカワ タクヤ |
| 出版者 |
洋泉社
|
| 出版年月 |
2011.7 |
| ページ数 |
143p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
007.3
|
| 分類記号 |
007.353
|
| ISBN |
4-86248-759-9 |
| 内容紹介 |
東日本大震災でネットがどのように使われたか、現地取材をもとに検証。また、被災者側と支援者側を結びつけうるソーシャルメディアの有用性と限界を調査し、災害時のネット活用のノウハウを詳しく紹介する。 |
| 件名 |
ソーシャルメディア、東日本大震災(2011) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
旧石器ねつ造事件で、考古学は変わったのか。弥生時代は、さらに500年も早く始まっていた?信長・秀吉の城も、長崎の出島も、考古学!?調査・発掘にまつわる知られざる実態から、年単位で年代を推定する最新の測定法まで、考古学の「今」を、手軽に知り尽くす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1講 発掘調査とは?「考古学」という学問は? 第2講 旧石器文化研究の現状は? 第3講 世界で一番古い縄文土器? 第4講 弥生時代は本当に五〇〇年古くなるのか? 第5講 「邪馬台国」問題は解決されたのか 第6講 なぜあのような大きな古墳を造ったのか 第7講 宮都の繁栄と仏教はどのように地方へ広まったのか 第8講 信長・秀吉の城から長崎の出島まで―考古学の対象の広がり 第9講 最新科学研究と考古学研究のコラボレーション 第10講 現代の発掘基礎知識と考古学の未来 |
内容細目表
前のページへ