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書誌情報

書名

つかふ 使用論ノート    

著者名 鷲田 清一/著
出版者 小学館
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 篠路コミ2510299031104/ワ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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鷲田 清一
2013
210.025 210.025
考古学-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001549576
書誌種別 図書
書名 つかふ 使用論ノート    
書名ヨミ ツカウ 
著者名 鷲田 清一/著
著者名ヨミ ワシダ キヨカズ
出版者 小学館
出版年月 2021.1
ページ数 256p
大きさ 20cm
分類記号 104
分類記号 104
ISBN 4-09-388805-9
内容紹介 ひとを、道具を、楽器を、「つかう」を介して人はどのように、ひとと、社会と、世界とかかわっているのか-。「つかう」という言葉の様相をさまざまな観点から考え抜いた哲学エッセイ。『本の窓』連載を元に書籍化。
著者紹介 1949年京都生まれ。哲学者。せんだいメディアテーク館長。サントリー文化財団副理事長。「「聴く」ことの力」で桑原武夫学芸賞、「「ぐずぐず」の理由」で読売文学賞受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 旧石器ねつ造事件で、考古学は変わったのか。弥生時代は、さらに500年も早く始まっていた?信長・秀吉の城も、長崎の出島も、考古学!?調査・発掘にまつわる知られざる実態から、年単位で年代を推定する最新の測定法まで、考古学の「今」を、手軽に知り尽くす。
(他の紹介)目次 第1講 発掘調査とは?「考古学」という学問は?
第2講 旧石器文化研究の現状は?
第3講 世界で一番古い縄文土器?
第4講 弥生時代は本当に五〇〇年古くなるのか?
第5講 「邪馬台国」問題は解決されたのか
第6講 なぜあのような大きな古墳を造ったのか
第7講 宮都の繁栄と仏教はどのように地方へ広まったのか
第8講 信長・秀吉の城から長崎の出島まで―考古学の対象の広がり
第9講 最新科学研究と考古学研究のコラボレーション
第10講 現代の発掘基礎知識と考古学の未来


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