蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 8月号 No.272 |
| 通番 |
00272 |
| 発行日 |
20240815 |
| 出版者 |
総合報道 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1320167628 | | 書庫1 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000388590 |
| 巻号名 |
2024年 8月号 No.272 |
| 通番 |
00272 |
| 発行日 |
20240815 |
| 特集記事 |
プリントビジネスの最前線 |
| 出版者 |
総合報道 |
| (他の紹介)内容紹介 |
南の島々にこそ日本文化の源流があるのではないか。大正九年、九州・沖縄諸島を旅した柳田は、歴史と現実との間を行き来しながら発見を繰り返す。日本民俗学における南島研究の意義をはじめて示し、最晩年の名著『海上の道』へと続く思索の端緒となった紀行文。 |
| (他の紹介)目次 |
海南小記(からいも地帯 穂門の二夜 海ゆかば ひじりの家 水煙る川のほとり 地の島 佐多へ行く路 いれずみの南北 三太郎坂 今何時ですか ほか) 与那国の女たち 南の島の清水 炭焼小五郎が事 阿遅摩佐の島 |
| (他の紹介)著者紹介 |
柳田 国男 1875年、兵庫生まれ。1900年、東京帝国大学法科大学卒。農商務省に入り、法制局参事官、貴族院書記官長などを歴任。35年、民間伝承の会(のち日本民俗学会)を創始し、雑誌「民間伝承」を刊行、日本民俗学の独自の立場を確立。51年、文化勲章受章。62年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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