蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
1947年 1月 通巻125号 |
| 通番 |
00125 |
| 発行日 |
19470120 |
| 出版者 |
績文堂出版 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0121466189 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000083393 |
| 巻号名 |
1947年 1月 通巻125号 |
| 通番 |
00125 |
| 発行日 |
19470120 |
| 特集記事 |
絶対主義について |
| 出版者 |
績文堂出版 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ことばは知らない間に人間の行動を左右する。標準語と方言、英語と現地語など、複数の言語が関わる状況では、優劣を生み出す無意識の力学が働く。問題を科学的に解決するための言語学―応用言語学の最新の研究から、外国語教育、バイリンガリズム、異文化との接し方、法言語学、手話、言語障害など幅広い話題を紹介。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 多言語状況(標準語と方言 国家と言語―言語政策 バイリンガルは悪か 外国語教育 手話という言語) 第2部 社会の中の言語(言語と文化 無意識への働きかけ―政治・メディアのことば 法と言語 言語障害 言語情報処理はどこまで来たか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
白井 恭弘 東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)修士課程(英語教授法専攻)、博士課程(応用言語学専攻)修了、Ph.D.(応用言語学)大東文化大学外国語学部英語学科助教授、コーネル大学現代語学科助教授、同アジア研究学科准教授などを経て、ピッツバーグ大学言語学科教授、国立国語研究所客員教授、上智大学海外招聘客員教授、言語科学会(JSLS)会長。専攻は言語学、言語習得論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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