蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
中国「反日」の源流 講談社選書メチエ
|
| 著者名 |
岡本 隆司/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2011.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118598192 | 319.2/オ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ふしこ | 3213101755 | 319/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
プランクトン : クラゲ・ミジンコ…
山崎 博史/指導…
深海魚に会える海 : 日本でいちば…
堀口 和重/写真…
秘密のノーム
ヴィル・ヒュイゲ…
きものを着たらどこへでも
山崎 陽子/著
きものが着たくなったなら
山崎 陽子/著
ノーム : 不思議な小人たち
ヴィル・ヒュイゲ…
水たまりの王子さま
山崎 陽子/作,…
め牛のママ・ムー
ユィヤ・ヴィース…
いのち愛づる姫 : ものみな一つの…
中村 桂子/作,…
しあわせはいつもいま
山崎 陽子/著
こだぬきのおねがい
山崎 陽子/文,…
人生は回転木馬 : 山崎陽子「朗読…
山崎 陽子/著
“遠藤さんの原っぱ”で遊んだ日 :…
山崎 陽子/著
動物たちのおしゃべり
山崎 陽子/著,…
わが友ノーム
リーン・ポールト…
だいすきなサンタさんへ
太田 有香/絵,…
推理する医学2
バートン・ルーチ…
みんなでつくろうデコレーションケー…
山崎 陽子/作
りんごっこ
山崎 陽子/著
うさぎの ぴこぴこ
山崎 陽子/文,…
クリスマスなんかだいっきらい!
山崎 陽子/作
秘密のノーム 新版
ヴィル・ヒュイゲ…
ノーム
ヴィル・ヒュイゲ…
きたかぜぼうやフー
山崎 陽子/作,…
ぼくだけのひみつ
山崎 陽子/作,…
ぼくのはなさいたけど…
山崎 陽子/作,…
はりねずみのピックル
山崎 陽子/文,…
トランプのしょうぼうし
山崎 陽子/作,…
とらのトランプ
山崎 陽子/作,…
ピエロ人形の詩
山崎 陽子/文,…
おばあちゃんとセブン
山崎 陽子/ぶん…
のらねこトントン
山崎 陽子/文,…
らくだい天使ペンキイ
山崎 陽子/作,…
あかいまふらーとちいさないぬ
山崎 陽子/詩,…
水たまりの王子さま
山崎 陽子/作,…
ひとりぼっちのおおかみ
山崎 陽子/作,…
標準スウェーデン会話
横山 民司/共著…
どうぶつたちのおしゃべり : ハナ…
山崎 陽子/作,…
なきむしコンボ : アフリカぞうの…
山崎 陽子/[著…
ことりになったライオン
山崎 陽子/[作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000365806 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中国「反日」の源流 講談社選書メチエ |
| 書名ヨミ |
チュウゴク ハンニチ ノ ゲンリュウ |
| 著者名 |
岡本 隆司/著
|
| 著者名ヨミ |
オカモト タカシ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2011.1 |
| ページ数 |
250p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
319.2201
|
| 分類記号 |
319.2201
|
| ISBN |
4-06-258490-6 |
| 内容紹介 |
なぜ「愛国」はとりもなおさず「反日」なのか。中国における「反日」の原風景を素描しつつ、その深層構造をさぐるとともに、「反日」をひきおこし、容易には終息させないメカニズムの起源を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1965年京都市生まれ。京都府立大学文学部准教授。著書に「属国と自主のあいだ」「馬建忠の中国近代」「世界のなかの日清韓関係史」など。 |
| 件名 |
中国-対外関係-日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
突然、愛する人を喪う、とはどういうことか?この人生の不条理にどう立ち向かうのか?事故でご遺族となられた15人の方々の手記を中核に、心のケアの重要性を訴え、これからの社会のあり方を問う記録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 JR西日本福知山線事故―遺族の手記(喪失の悲嘆と向き合う 遺族一五人の手記―愛する人の死と苦しみの日々から) 第2部 痛みを感じる社会、安全な社会(苦悩の道のりを見つめて―阪神・淡路大震災からJR西日本福知山線事故へ グリーフワークを支えるケアの取り組み 事故がもたらす「人間の災害」―被害者の視点の重要性) 第3部 補論(グリーフケアをさらに学ぶために) |
| (他の紹介)著者紹介 |
高木 慶子 1936年生まれ。上智大学グリーフケア研究所所長・上智大学特任教授。聖心女子大学文学部心理学科卒業、上智大学大学院神学研究科博士前期課程修了。博士(宗教文化)。専門は、グリーフケア、スピリチュアルケア(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柳田 邦男 1936年生まれ。作家。社会問題・医療問題などのノンフィクション作品や評論活動を展開、近年は心の問題や絵本についても積極的に取り組む。『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞(1972)、『犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞(1995)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ