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書誌情報

書名

論争と「詭弁」 レトリックのための弁明  丸善ライブラリー  

著者名 香西 秀信/著
出版者 丸善
出版年月 1999.7


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2014/03/20

関連資料

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高木 慶子 上智大学グリーフケア研究所 柳田 邦男
2013
146.8 146.8
グリーフケア JR福知山線事故

書誌詳細

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タイトルコード 1008000870736
書誌種別 電子図書
書名 論争と「詭弁」 レトリックのための弁明  丸善ライブラリー  
書名ヨミ ロンソウ ト キベン 
著者名 香西 秀信/著
著者名ヨミ コウザイ ヒデノブ
出版者 丸善
出版年月 1999.7
ページ数 7,185p
分類記号 801.6
分類記号 801.6
ISBN 4-621-05297-7
内容紹介 レトリックとは本来、危険で、狡猾で、邪悪な技術である。現在あまりにも偽善的な評価によって正当性が認知されつつあるレトリックを、「陽のあたる場所」から、再びそれにふさわしい日陰者の地位に追いやろうというこころみ。
件名 修辞学-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 突然、愛する人を喪う、とはどういうことか?この人生の不条理にどう立ち向かうのか?事故でご遺族となられた15人の方々の手記を中核に、心のケアの重要性を訴え、これからの社会のあり方を問う記録。
(他の紹介)目次 第1部 JR西日本福知山線事故―遺族の手記(喪失の悲嘆と向き合う
遺族一五人の手記―愛する人の死と苦しみの日々から)
第2部 痛みを感じる社会、安全な社会(苦悩の道のりを見つめて―阪神・淡路大震災からJR西日本福知山線事故へ
グリーフワークを支えるケアの取り組み
事故がもたらす「人間の災害」―被害者の視点の重要性)
第3部 補論(グリーフケアをさらに学ぶために)
(他の紹介)著者紹介 高木 慶子
 1936年生まれ。上智大学グリーフケア研究所所長・上智大学特任教授。聖心女子大学文学部心理学科卒業、上智大学大学院神学研究科博士前期課程修了。博士(宗教文化)。専門は、グリーフケア、スピリチュアルケア(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳田 邦男
 1936年生まれ。作家。社会問題・医療問題などのノンフィクション作品や評論活動を展開、近年は心の問題や絵本についても積極的に取り組む。『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞(1972)、『犠牲(サクリファイス)―わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞(1995)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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