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所蔵数 6 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

心病む母が遺してくれたもの 精神科医の回復への道のり    

著者名 夏苅 郁子/著
出版者 日本評論社
出版年月 2012.8


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1 新琴似2012888406916/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 元町3013184605916/ナ/図書室11A一般図書一般貸出在庫  
3 東札幌4013015005916/ナ/図書室12一般図書一般貸出在庫  
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5 厚別南8313088216916/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000570230
書誌種別 図書
書名 心病む母が遺してくれたもの 精神科医の回復への道のり    
書名ヨミ ココロ ヤム ハハ ガ ノコシテ クレタ モノ 
著者名 夏苅 郁子/著
著者名ヨミ ナツカリ イクコ
出版者 日本評論社
出版年月 2012.8
ページ数 12,154p
大きさ 19cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-535-58636-9
内容紹介 統合失調症の母への葛藤、家族に無関心で不在がちの父、2度の自殺未遂…。過酷な運命をたくましく生き抜き、自信を取り戻した精神科医の心の葛藤を赤裸々に綴る。
件名 統合失調症-闘病記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 誕生から140年余、農牧場を囲うために生まれた鉄条網は、敵と味方、支配と従属、富者と貧者を分離する冷徹・無比なテクノロジーとなった。変哲もないトゲ付き鉄線が辿った「外敵排除」の近現代史。
(他の紹介)目次 第1章 西部開拓の主役―鉄条網が変えたフロンティアの景色
第2章 土地の囲い込みと土壌破壊―大恐慌に追い討ちをかけた黄塵
第3章 塹壕戦の主役―第一次大戦の兵器となった鉄条網
第4章 人間を拘束するフェンス―鉄条網が可能にした強制収容所
第5章 民族対立が生んだ強制収容所―「差別する側」と「される側」
第6章 世界を分断する境界線―国境を主張する鉄条網
第7章 追いつめられる先住民―鉄条網で排除された人びと
第8章 よみがえった自然―鉄条網に守られた地域
(他の紹介)著者紹介 石 弘之
 1940年東京都に生まれる。東京大学卒業後、朝日新聞社に入社。ニューヨーク特派員、編集委員などを経て退社。国連環境計画(UNEP=本部ナイロビ)上級顧問。96年から東京大学大学院教授、ザンビア特命全権大使、北海道大学大学院教授、東京農業大学教授を歴任。この間、国際協力事業団参与、東中欧環境センター理事(ブタペスト)などを兼務。英国ロイヤルソサエティ(RSA)会員。国連ボーマ賞、国連グローバル500賞、毎日出版文化賞をそれぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石 紀美子
 東京都出身。慶應義塾大学経済学部卒業後、NHKに入社。科学番組部、社会情報番組部に所属し退社。2000年から2003年までボスニア・ヘルツェゴヴィナの首都サラエボの国連機関に勤務し、戦後復興プロジェクトに従事。ボスニアの公共放送局設立のプロジェクトを担当する。帰国後は、フリーでテレビ番組、映画製作、記事執筆。現在は、在住先のサンフランシスコより、日本ビジネスプレスに米国の最新事情を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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