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書誌情報

書名

裸はいつから恥ずかしくなったか 「裸体」の日本近代史  ちくま文庫  

著者名 中野 明/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013106720384/ナ/文庫35一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1008001050674
書誌種別 図書
書名 裸はいつから恥ずかしくなったか 「裸体」の日本近代史  ちくま文庫  
書名ヨミ ハダカ ワ イツカラ ハズカシク ナッタカ 
著者名 中野 明/著
著者名ヨミ ナカノ アキラ
出版者 筑摩書房
出版年月 2016.5
ページ数 271,9p
大きさ 15cm
分類記号 384.7
分類記号 384.7
ISBN 4-480-43362-6
内容紹介 幕末、日本人は互いの裸に無関心だった。しかし急激な近代化が日本人の裸観に影響を与え、いつしか裸を不道徳なものと見なすようになる。同時代資料を丹念に読み解き、日本人の性的関心と羞恥心の変遷をたどる。
件名 性風俗-歴史、羞恥
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 自分らしく生きるために。穿通枝皮弁による乳房再建患者の心の記録。
(他の紹介)目次 第1章 懐かしい月を抱いて―私の乳房再建
第2章 今を生きて―乳がんと共に
第3章 オピニオン21「視点」
第4章 抗がん剤投与の頃に聴いた音楽―あるヴァイオリニストの軌跡
第5章 朔太郎と私の母
第6章 感想 宇野千代
(他の紹介)著者紹介 篠原 敦子
 1959年、群馬県前橋市生まれ。「北方文芸」「くりま」を経て、現在「時空」同人。『その夏、乳房を切る―めぐり逢った死生観』(創栄出版)が第6回開高健ノンフィクション賞候補となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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