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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001722066 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
世界の終わり防衛マニュアル図鑑 自然災害・核戦争・宇宙人侵略に備えた各国の啓発資料集 |
| 書名ヨミ |
セカイ ノ オワリ ボウエイ マニュアル ズカン |
| 著者名 |
タラス・ヤング/著
|
| 著者名ヨミ |
タラス ヤング |
| 著者名 |
竹花 秀春/訳 |
| 著者名ヨミ |
タケハナ ヒデハル |
| 出版者 |
日経ナショナルジオグラフィック
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
25cm |
| 分類記号 |
369.3
|
| 分類記号 |
369.3
|
| ISBN |
4-86313-529-1 |
| 内容紹介 |
疫病、災害、戦争、宇宙人…。人類を襲う未曾有の危機に対して、各国政府はどのように情報を発信してきたのか。それぞれのプロパガンダ・アートとしての防災・防衛資料の変遷を、豊富なビジュアルでたどる。 |
| 著者紹介 |
歴史や文化を扱う雑誌、ウェブなどに寄稿。 |
| 件名 |
災害予防-歴史、危機管理-歴史、PR-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
柳田国男が生涯をかけて確立した民俗学は何を目指していたのか―。それはけっして、失われゆく何かを懐かしむような学問ではない。古典となりつつある碩学の仕事に、未来をよりよく創造するための問いと、歴史を深く反省し、現代社会の諸問題と向き合うための知恵を読む。没後50年―柳田はいま、むしろ新しい。 |
| (他の紹介)目次 |
1 故郷を考える―民俗学の誕生 2 神秘を信じる―近代社会の抑圧 3 家族をつなぐ―家族問題の行方 4 地域に暮らす―民俗社会の機能 5 災害を超える―経世済民の思想 6 子供を見つめる―想像力の源泉 7 雑誌を生かす―同志連帯の広場 8 外国と接する―内在化する国際性 9 過去を省みる―日本近代の桎梏 |
| (他の紹介)著者紹介 |
石井 正己 1958年、東京都生まれ。東京学芸大学教授。日本文学・日本文化専攻。柳田國男・松岡家記念館顧問。日本子守唄協会理事。筑摩書房『柳田国男全集』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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