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書誌情報

書名

日本の漢字1600年の歴史     

著者名 沖森 卓也/著
出版者 ベレ出版
出版年月 2011.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118817873811.2/オ/1階図書室53一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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沖森 卓也
2011
811.2 811.2
日本思想 哲学者

書誌詳細

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タイトルコード 1008000460377
書誌種別 図書
書名 日本の漢字1600年の歴史     
書名ヨミ ニホン ノ カンジ センロッピャクネン ノ レキシ 
著者名 沖森 卓也/著
著者名ヨミ オキモリ タクヤ
出版者 ベレ出版
出版年月 2011.10
ページ数 319p
大きさ 21cm
分類記号 811.2
分類記号 811.2
ISBN 4-86064-300-3
内容紹介 日本人は漢字とどのように接してきたのか。漢字・漢文が日本語と日本人、日本の文化と社会にどのような影響を与え、それにはどのような背景があるのか。漢字伝来のドラマを、東アジアの歴史とともに解き明かす。
著者紹介 1952年三重県生まれ。東京大学修士課程修了。立教大学文学部教授。博士(文学)。専攻は日本語学、特に日本語の歴史的研究。著書に「はじめて読む日本語の歴史」など。
件名 漢字-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 第二次大戦における敗北は、日本の近代化の行く先に必然的に用意されていた、日本史上最大の事件だった。そして日本はその後遺症を抱えたまま、近代化の極たるグローバリゼーションに翻弄され、「第二の敗戦」を経験しつつある。我々は精神の構えをどう立て直し、やくざ化した世界と伍していくべきなのか。本書では、敗戦をまたいで現われ、西欧近代とひとり格闘し、創造的思考に到達した七人の足跡を是々非々で批評。西欧思考の限界を超え、日本から発信する文明的普遍性の可能性を探った野心的論考。
(他の紹介)目次 序説 敗戦経験という基軸
第1章 丸山眞男―一九一四〜一九九六
第2章 吉本隆明―一九二四〜二〇一二
第3章 時枝誠記―一九〇〇〜一九六七
第4章 大森荘蔵―一九二一〜一九九七
第5章 小林秀雄―一九〇二〜一九八三
第6章 和辻哲郎―一八八九〜一九六〇
第7章 福澤諭吉―一八三五〜一九〇一
(他の紹介)著者紹介 小浜 逸郎
 1947年横浜市生まれ。横浜国立大学工学部卒業。批評家、国士舘大学客員教授。家族論、教育論、思想、哲学など幅広く批評活動を展開。2001年より連続講座「人間学アカデミー」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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