蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年11月号 265号 |
| 通番 |
00372 |
| 発行日 |
20221016 |
| 出版者 |
ハースト婦人画報社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122840549 | 597// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000364802 |
| 巻号名 |
2022年11月号 265号 |
| 通番 |
00372 |
| 発行日 |
20221016 |
| 特集記事 |
家は究極の自己表現 |
| 出版者 |
ハースト婦人画報社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私たちのまわりでは、さまざまな工事がおこなわれています。しかし、そこでどんなことがおこなわれているのかを見ることはめったにできません。その工事現場を取材して紹介していきます。この巻では、東日本大震災により大きな被害を受けた仙台塩釜港の復旧工事を紹介します。大型コンテナ船が利用する岸壁を短期間で復旧したとりくみと、高波から港を守り船の安全を確保する防波堤を作りなおす工事を中心に、仙台塩釜港の災害復旧工事の現場を見学してみましょう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 仙台塩釜港の復旧工事(港の工事現場をたずねてみよう 工事現場のまわりはどうなっている? 工事現場で見つけた機械や作業船 工事現場の1日 仙台塩釜港はどんな港? がれきをとりのぞき、航路をひらく どのようにして復旧する?) 第2章 いろいろな港(世界の港 日本の港) |
| (他の紹介)著者紹介 |
溝渕 利明 1959年生まれ。岐阜県出身。名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻修士課程修了、博士(工学)。大学卒業後鹿島建設株式会社に入社。技術研究所勤務。明石海峡大橋海中基礎建設工事など数多くのプロジェクトに参加。1993年から1996年まで鹿島建設広島支店温井ダム工事に従事。2001年鹿島建設を退社。法政大学に転籍。2004年に教授となる。専門は、コンクリート材料、施工法、非破壊検査技術など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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