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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180920050 | 493.7/ヒ/ | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001663021 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
否定された施設 精神科病棟開放化レポート |
| 書名ヨミ |
ヒテイ サレタ シセツ |
| 著者名 |
フランコ・バザーリア/編
|
| 著者名ヨミ |
フランコ バザーリア |
| 著者名 |
梶原 徹/訳 |
| 著者名ヨミ |
カジワラ トオル |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
3,344p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
493.7
|
| 分類記号 |
493.7
|
| ISBN |
4-622-09072-4 |
| 内容紹介 |
1960年代、イタリア・ゴリツィア精神病院の閉鎖病棟を開放したバザーリアとその仲間たち。病棟を開放するとはどういうことか、そのとき何が起こるのか。患者や医師ら当事者たちの証言から、精神保健改革の現場に迫る。 |
| 著者紹介 |
1924〜80年。ヴェネツィア生まれ。パドヴァ大学卒業。20世紀におけるイタリア精神医学を代表する人物。 |
| 件名 |
精神医学、精神科病院 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
三十一歳のリビー・デイは七歳のときに母とふたりの姉を殺される。首を絞められ、斧を振りおろされ、ショットガンとナイフで惨殺されたのだ。生き残った彼女の証言によって、十五歳の兄ベンが殺人犯として逮捕され収監された。リビーはすさんだ少女時代を送り、自嘲的で無気力な大人となり、事件後に寄せられた寄付金で暮らしていたが、それも底をつきはじめていた。そんなとき、彼女は有名事件の真相を語り合う「殺人クラブ」の集まりに招かれる。事件について語れば謝礼を支払うという申し出に乗り、彼女はお金のため、家族に降りかかった事件を振り返るのだが。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
フリン,ギリアン 米国ミズーリ州カンザスシティ生まれ。現在はシカゴに在住。カンザス大学卒業後、ノースウェスタン大学でジャーナリズムの修士号取得。『KIZU―傷』(SHARP OBJECTS)で作家デビュー、二〇〇七年度のCWA賞最優秀賞人賞、最優秀スパイ・冒険・スリラー賞を受賞する。第三作目の『GONE GIRL』が全米でベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中谷 友紀子 神奈川県生まれ。京都大学法学部卒業。ジェイムズ・エルロイ、カール・ハイアセンなどの作品の翻訳者である田村義進氏に師事する。ミステリの翻訳を手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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