検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

はしれはしごしゃ     

著者名 間瀬 なおかた/作・絵
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2009.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118183573J/ハ/絵本3B絵本一般貸出在庫  
2 中央図書館0118356906J/ハ/書庫2絵本一般貸出在庫  
3 南区民6113039736J/ハ/絵本絵本一般貸出貸出中  ×
4 3313022547J/ハ/絵本4絵本一般貸出貸出中  ×
5 北白石4413028293J/ハ/絵本1絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

間瀬 なおかた
2009
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000231681
書誌種別 図書
書名 はしれはしごしゃ     
書名ヨミ ハシレ ハシゴシャ 
著者名 間瀬 なおかた/作・絵
著者名ヨミ マセ ナオカタ
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2009.12
ページ数 24p
大きさ 25×25cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-89325-782-6
内容紹介 消防署からはしご車が出動。ビルの谷間を抜け、町を通って、川を越えて、森を抜けて、はしご車は現場へ向かって走ります。さて、どこまでいくのかな? 楽しい乗り物しかけ絵本。
著者紹介 愛知県生まれ。法政大学文学部卒業。日本児童出版美術家連盟会員。作品に「でんしゃでいこうでんしゃでかえろう」「あめのひのえんそく」「バスでおでかけ」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。
(他の紹介)目次 序 古代古墳の基礎知識
第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない
第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ
第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに
第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々
第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人
第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性
第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断
(他の紹介)著者紹介 大塚 初重
 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。