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書誌情報

書名

ガリレオの小部屋     

著者名 香納 諒一/著
出版者 実業之日本社
出版年月 2007.1


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181263799913.6/カノ/1階図書室62A一般図書一般貸出在庫   ○
2 元町3012475350913.6/カノ/図書室7B一般図書一般貸出在庫   ○
3 西岡5012573357913.6/カノ/図書室11一般図書一般貸出在庫   ○
4 北区民2112420266913/カ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
5 旭山公園通1210310759913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
6 ふしこ3211162080913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
7 菊水元町4310310851913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
8 厚別南8310401446913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
9 藤野6210481229913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
10 西野7210449950913/カ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

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香納 諒一
2012
210.32 210.32
古墳

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700386542
書誌種別 図書
書名 ガリレオの小部屋     
書名ヨミ ガリレオ ノ コベヤ 
著者名 香納 諒一/著
著者名ヨミ カノウ リョウイチ
出版者 実業之日本社
出版年月 2007.1
ページ数 313p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-408-53503-6
内容紹介 男女合作の作家、挫折したプロ野球選手、米大陸を2周半する青年…。出口のない部屋の住人たち。人生の希望と虚無が交錯する物語集。表題作ほか、「無人の市」「流星」など全7編を収録。
著者紹介 1963年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学文学部卒業。出版社勤務の傍ら「ハミングで二番まで」で第13回小説推理新人賞を受賞しデビュー。「幻の女」で第52回日本推理作家協会賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。
(他の紹介)目次 序 古代古墳の基礎知識
第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない
第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ
第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに
第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々
第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人
第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性
第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断
(他の紹介)著者紹介 大塚 初重
 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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