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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118923002 | 914.6/コウ/ | 1階図書室 | 65A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000502250 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いのちと責任 対談高史明・高橋哲哉 |
| 書名ヨミ |
イノチ ト セキニン |
| 著者名 |
高 史明/著
|
| 著者名ヨミ |
コウ シメイ |
| 著者名 |
高橋 哲哉/著 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ テツヤ |
| 著者名 |
李 孝徳/編 |
| 著者名ヨミ |
リ コウトク |
| 出版者 |
大月書店
|
| 出版年月 |
2012.2 |
| ページ数 |
5,204p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-272-43089-5 |
| 内容紹介 |
在日朝鮮人と日本人、仏教と西洋哲学-。自らを深くえぐりながら現実の問題に真摯に向き合うふたりの、鋭く、そしてあたたかい対話。3.11後を生きるすべての人を深い思考に誘ない、これからの道を照らす。 |
| 著者紹介 |
1932年山口県生まれ。在日朝鮮人二世。高等小学校中退後、独学、さまざまな職業を経て、作家生活に入る。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。 |
| (他の紹介)目次 |
序 古代古墳の基礎知識 第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない 第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ 第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに 第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々 第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人 第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性 第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大塚 初重 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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