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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
ちえりあ | 7910126262 | M11/プ/ | 図書室 | | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000113551 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
札幌交響楽団 1970/ペーター・シュヴァルツ(指揮) 札響アーカイブシリーズ |
| 書名ヨミ |
サッポロ コウキョウガクダン センキュウヒャクナナジュウ |
| 著者名 |
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
|
| 著者名ヨミ |
プロコフィエフ セルゲイ |
| 著者名 |
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
モーツァルト ボルフガング アマデウス |
| 著者名 |
ペーター・シュヴァルツ/指揮 |
| 著者名ヨミ |
シュバルツ ペーター |
| 出版者 |
フォンテック
|
| 出版年月 |
2015.9 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M11
|
| 分類記号 |
M11
|
| 内容紹介 |
☆マスターに起因するノイズ等がございます。予めご了承ください☆
ペーター・シュヴァルツ/指揮、札幌交響楽団/演
1.ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 Op.26
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
2.交響曲 第35番 ニ長調 K.385 《ハフナー》
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲
3.交響曲 第38番 ニ長調 K.504 《プラハ》
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。 |
| (他の紹介)目次 |
序 古代古墳の基礎知識 第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない 第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ 第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに 第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々 第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人 第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性 第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大塚 初重 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 Op.26 (1970年1月24日 第91回定期演奏会)
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セルゲイ・プロコフィエフ/作曲 ペーター・シュヴァルツ/指揮 札幌交響楽団/演 マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
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2 交響曲 第35番 ニ長調 K.385 《ハフナー》 (1970年2月12日 第92回定期演奏会)
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 ペーター・シュヴァルツ/指揮 札幌交響楽団/演
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3 交響曲 第38番 ニ長調 K.504 《プラハ》 (1970年4月14日 第94回定期演奏会)
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲 ペーター・シュヴァルツ/指揮 札幌交響楽団/演
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