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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5540155560 | DM80/フ/ | 図書室 | 29 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000135941 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
フィギュアスケート名曲ベスト |
| 書名ヨミ |
フィギュア スケート メイキョク ベスト |
| 著者名 |
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ショパン フレデリック フランソワ |
| 著者名 |
アントニオ・ヴィヴァルディ/作曲 |
| 著者名ヨミ |
ビバルディ アントニオ |
| 著者名 |
アストル・ピアソラ/作曲 |
| 著者名ヨミ |
ピアソラ アストル |
| 出版者 |
キングレコード
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M80
|
| 分類記号 |
M80
|
| 内容紹介 |
1. バラード 第1番 ト短調
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲、 ヤン・ホラーク/ピアノ
2. 「四季」~「冬」 第1楽章
アントニオ・ヴィヴァルディ/作曲 、ルドルフ・バウムガルトナー/指揮、 ルツェルン祝祭弦楽合奏団/演
3. ブエノスアイレスの冬
アストル・ピアソラ/作曲 、アウドゥール/ヴァイオリン プリンディース/チェロ、 舘野 泉/ピアノ
4. ロミオとジュリエット
ニーノ・ロータ/作曲 、竹本 泰蔵/指揮 、日本フィルハーモニー交響楽団/演
5. ピアノ・ソナタ 第14番「月光」第1楽章
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲 、ペーター・レーゼル/ピアノ
6. 映画「道」~「道」
ニーノ・ロータ/作曲 、マルチェロ・ロータ/指揮、 ニーノ・ロータ・グランド・オーケストラ/演
7. キャラバン
デューク・エリントン/作曲、ファン・ティゾール/作曲、デューク・エリントン・オーケストラ/演
8. リベルタンゴ
アストル・ピアソラ/作曲、 アウドゥール/ヴァイオリン プリンディース/チェロ、 舘野 泉/ピアノ
9. オペラ「カルメン」第2組曲 ハバネラ
ジョルジュ・ビゼー/作曲、大井 剛史/指揮 、東京交響楽団/演
10. ノクターン第20番嬰ハ短調「遺作」
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲 、寺下 真理子/ヴァイオリン、 須関 裕子/ピアノ
11. オペラ「トゥーランドット」~だれも寝てはならぬ
ジャコモ・プッチーニ/作曲、 ミハイル・ミハイロフ/テノール 守山 俊吾/指揮 、ブルガリア国立ソフィア・フィルハーモニック管弦楽団/演
12. 愛の夢 第3番 フランツ・リスト/作曲 、ヤン・パネンカ/ピアノ |
| 件名 |
フィギュアスケート |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
3度も福祉事務所にSOSを発した姉妹が電気もガスも止められた厳冬の札幌で死んだ…生活保護バッシングの陰で頻発する餓死・孤立死。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ルポ 福祉に3度、SOSを出したのに(事件報道―「まさか」、そして「またか」… 仲の良い姉妹 福祉に助けを求めたけれど 福祉事務所は何をしたのか 生活保護申請をめぐる数々のトラブル) 第2部 鼎談 生活保護バッシングの陰で悲劇頻発 |
| (他の紹介)著者紹介 |
寺久保 光良 1948年生まれ。さいたま市出身、日本福祉大学2部社会福祉学部卒業。小川赤十字病院で医療ソーシャルワーカー、埼玉県和光市福祉事務所で生活保護ケースワーカー、榎本クリニックで精神医療ソーシャルワーカーを経て、高知女子大学(現高知県立大学)講師、あさひ共同作業所所長(高知市内)、山梨県立大学教授を歴任。退職後、フリーライターのほか、「笑い療法士2級」「笑い伝道師」として、「苦しいときこそ笑いを」をモットーに活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 雨宮 処凛 作家・活動家。1975年北海道生まれ。2000年自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版/ちくま文庫)でデビュー。以来、「生きづらさ」についての著作を発表する。2006年からは新自由主義のもと、不安定さを強いられる人々「プレカリアート」問題に取り組み、取材、執筆、運動中。メディアなどでも積極的に発言。3・11以降は脱原発運動にも取り組む。2007年に出版した『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版/ちくま文庫)はJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞。「反貧困ネットワーク」副代表、『週刊金曜日』編集委員、フリーター全般労働組合組合員、「こわれ者の祭典」名誉会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和久井 みちる 北海道生まれ。大学卒業後、障がい者、高齢者、子どもの介護や支援に携わる途中、地方公務員として福祉現場を経験。ドメスティック・バイオレンスによってうつ病を発症し、失職。生活保護制度を利用するに至り、生活保護問題改悪に当事者として関わりながら3年半を過ごす。現在は再就労ができるようになっている。生活保護問題対策全国会議会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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