蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
戦国の城の一生 つくる・壊す・蘇る 歴史文化ライブラリー
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| 著者名 |
竹井 英文/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2018.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央区民 | 1113168650 | 210/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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放射線障害 福島第一原子力発電所事故(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001309797 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦国の城の一生 つくる・壊す・蘇る 歴史文化ライブラリー |
| 書名ヨミ |
センゴク ノ シロ ノ イッショウ |
| 著者名 |
竹井 英文/著
|
| 著者名ヨミ |
タケイ ヒデフミ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
6,206p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.47
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| 分類記号 |
210.47
|
| ISBN |
4-642-05875-9 |
| 内容紹介 |
戦国期の城は、いつ誰の手で築かれ、いかに使われて廃城となったのか。築城技術やメンテナンス、廃城後の「古城」の再利用など、史料を博捜し読み解き、「城の使われ方」から戦争や城郭の実態を考えるヒントを与える。 |
| 著者紹介 |
1982年東京都生まれ。一橋大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)。東北学院大学文学部准教授。著書に「織豊政権と東国社会」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-室町時代、日本-歴史-安土桃山時代、城 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 朝日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
東京の中枢の住居から11万ベクレルのセシウムを検出。日本での警鐘の盲点「沿海圏」の汚染予測。地球の裏側から届いた「うやむやの福島第一原発事故総括、なし崩しの原発再稼動」への怒りのメッセージ。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 人類を絶滅させないために 第1章 放射線被曝はどう捉えられてきたか 第2章 放射線と癌 第3章 福島第一原発事故 第4章 放射線の健康への影響 第5章 福島事故で起きる本当のこと―ECRRの最新報告 第6章 少しでも被曝しないためには 第7章 反原発派を陥れるブラック・オペレーション 終章 カタストロフィー(終末的惨劇)から立ち上がるために |
| (他の紹介)著者紹介 |
バズビー,クリス 1945年、イギリス生まれ。化学物理学者。欧州放射線リスク委員会(ECRR)科学事務局長。ウルスター大学客員教授。ロンドン大学卒業後、製薬会社研究員を経て、博士号取得のためクィーンメアリーカレッジに編入するも論文改竄の幇助を要求され、退学。後、ケント大学で化学物理学の博士号を取得。その頃、チェルノブイリ事故の影響から環境問題に深い関心を抱き、「緑の党」に参加。内部被曝についての研究を進め、1997年に、ウクライナ、ベラルーシ、ロシアの科学者とともにECRRを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯塚 真紀子 大分県生まれ。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経て1987年渡米。アメリカ・ロサンゼルスを拠点に政治、経済、社会問題などさまざまな分野で取材・執筆にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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